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カテゴリ:↑以外の感想 の記事リスト(エントリー順)

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劇場版CLANNAD感想 Ver. 1.5

 【16//2007】

先行上映と今日観てきた2回を合わせ3回観たわけですが、先週見たときより印象が良くなってました。
先週のは先行上映というのもあって肩肘ばった観方をしてしまったのかもしれません。
2度目、3度目は新鮮味がない分つまらなく感じるのに、
「あれ、普通に結構出来いいんじゃね?」
という印象になってきました。
※不満な点を自覚した上で観ているわけですから、ダメージが少ないというのもあるかと思います。
パンフレットは必ず買ったほうが好いと思います、本当に。
劇場版はどういう作品にしたかった、どのような作品なんだというのがわかるので観た後に読みながら思い返すととても良いです、より楽しめます。
先週時の感想
コチラの修正ではなく、新たに書いてます。


前回も書きましたが、自分は智代アフターはフルコンプ済みですが、原作のCLANNADは全くの未プレイですので、その点はご注意を。
では、3度観ての感想を。反転↓
ラストの唐突な終わり方に関しては納得できるものではありませんが、物語のまとまりという点ではとても良くまとまってます。
1回目に観た時はもっと不満があったのですが、その大きさが小さくなってきました。
パンフレットを見て思い返すと意図としていることは伝わってくるので、この作品はこの作品としてちゃんと成功してるんじゃないかなという気持ちが増してきたというのが理由かと思います。

ただ、やはり春原以外のファミリー、智代、杏、芳野、公子の描写が少ないです。
智代、杏が大家族に加わるまでの過程が描かれていないので、原作未プレイの人間にはスルーして納得か想像補完しかないので残念です。
(卒業式の写真撮影くらいしか渚との直接的なからみがない。
ポスター事件の時はそんなに親しい関係ではないように思えます)
挙げるならコレくらいしか不満はないと思います。
演出に関しても前回同様の不満が少しありますが、これは好みの問題でもあると思うので。
良いと思った点は前回と同じなので省略です。
春原と親父の株が劇場版は上がっているようですね。
そこについてもパンフで触れられているので見て下さい。


この作品の評価すべき点はまとまりの良さと、製作者の意図としたものがちゃんと伝わってくる内容だということだと思います。
なぜ出来がよいと感じたのかと言えばそういうことです。
無茶な話ですが、映画を観て、パンフを読み、もう一度映画を観るといいのかなぁ なんて思います。
印象の良くなかったと思った方も複数回見ると印象がかわるかもしれません。
(お金がかかるのであまりオススメはできませんが。)
パンフレットの出崎監督のインタビューのページは読んだほうが絶対いいと思います。

自分は原作未プレイの人間ですが、最終的には割りと良い出来くらいの評価に落ちつきました。
原作をプレイしていたほうが、描かれていない部分も補完できるのでしていたほうがよさそうに思うのですが、原作とはキャラクターや物語に違いがあるようので、そうとも言えないようです。
尺があまりにも違う原作、京アニ版と差異を比べてもあまり意味はないと思うので、劇場版は劇場版と割り切って観たほうが楽しめるかと思います。


あとは個人的な好みという問題も踏まえて少し にはなりませんでした。長文です、すいません。
まず、音関係はやっぱり不満かもしれません。
落ち着いたメロディのときは好いのですが、ポスターの一件の時に流れるBGMやキャラクターが驚いた時にかかる効果音?などが少しクドイような気がします。
個人的な好みですが渚が死ぬシーンでのBGMは余分な気がしなくもないですね。
出だしの部分(海を前に立つ渚)は好いんですが、BGM自体が盛り上がってくる時(ベッドに横たわる渚)になると煩く感じました。
声も絶え絶えに渚が「だんご だんご だんご」を歌い、朋也に言葉を残し死んでいくシーンなわけですが、BGMを切って渚のセリフのみにした方がセリフに集中してより悲しくなりそうな気がしました。
実際、朋也の中では渚の声しか聞こえてないので、渚の声を響かせるような感じにしたほうがショック度は大きいのかなぁと思います。

前回書いたとおりラスト手前も不満というか違和感がありますね。
ここはシナリオの話が少し絡みます。
自分が腑に落ちないのは、朋也が汐と対面し、駆け出す汐に走り寄るシーンです。
汐がこけてしまいそうになり、朋也がスライディングしてことなきをえるのですが、音楽が完全にぶつ切れな印象です。
唐突な終わり方をするにしても物語の流れが重要だと思います。
切っていると感じるのは、汐がこけそうになり朋也が助けるまでのシーンの前後のBGMが同じ曲であるためだと思いますが、音楽的な流れを切り、物語的な流れとの間に違和感を生じさせているような気がしました。
(上手く流れているものと上手く流れていないものを重ねるので違和感を覚えたという意味)

またこのシーンを入れた意味について。
渚にしか世界の価値を見出せなかった朋也が、家族の本当の大切さに気づいいて駆け寄るという解釈でよいと思うのですが、ここをもっと上手くこなせなかったのかなぁと。
具体的にどうこうというわけではないですが、なんとなく歯切れがよくない。
普通に朋也が汐を抱きしめるシーンでもいい気がするんですが、身を挺するという意味合いを含めたかったのでしょうか?


・そのほかの疑問

 
朋也が渚に学校で何か楽しみを見つけろという場面でここを強調するような演出がされていたと思うのですが、その後の渚の反応が映像的にあまりにも薄いのはなぜ?
ここでの朋也の台詞がその後の朋也と渚の物語を運命づけたと言ってもかごんではないと思うのに。
強調というよりも歩きながらというのを出すためとも考えられるのですが、使われているのは朋也のこの台詞の部分だけですし・・・
たわいのない会話の1コマだからと言えばそうなのでしょうが、朋也自身が意識してというわけではなさそうなので、ここを強調のためととると渚目線での演出ですよね。
それならば、渚の反応にもう少し何かあってもいいような気がするのですが。

朋也の台詞が自重も含めて言っているからと強調されているような演出になっているととると自然なのかなぁ?



その他に気になったのが劇が終わったあとに朋也と渚が抱き合うシーンで約束の木が後ろに遠退いていく演出です。
約束の木に辿りつけたから二人は出会えたのに、なぜ約束の木がバックに消えていくのか。
孤独から救済=悪夢をみなくなること を夢の中に存在する約束の木を用いて表しているのかなぁとは思うんですが。
なんとなく違和感を覚えるのは完全に自分の好みでしょうね。

ラストでも渚と共に約束の木が出てきますが、これは智代アフターと同じようなことのなのかなぁと思います。
汐を抱きしめた時、朋也は渚と同じ気持ちなれたのだと思います。
大切な家族を大切だと、守りたいと思えるようになったのだと思います。
だからラストのシーンでは渚と会う(渚を感じる)ができたのではないでしょうか。
同じ景色(約束の木の夢)を見ていた(お互いを見ていた)
=同じ気持ちになれた、同じところに辿りつけた
のではないかと思います。



どーでもいいこと


・朋也と渚の初対面シーン、“もうとっくにチャイムは鳴っちまってる”を耳にしてララァの“あなたが来るのが遅すぎたのよ”を思い出した。
ここでの台詞は印象的ですねぇ。もちろん、朋也が自重気味に言った台詞が。

・朋也と渚の家の洗面台の蛇口は2つありますが、角度的に書かれていてもいいのになぁと片方書かれていないのがなんとなく気になる。
3回目観ているときに思ったこと。

・室内に聞こえてくる雨のSEが何かを容器に詰めて、それを振っているような音に聞こえるなと思ったら、そのシーン中そう思えて仕方がなかった。
ほんとにしょうもない。



ココまで


◆  続きを読む  ◆

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劇場版CLANNAD感想

 【10//2007】

昨日は反響に反してとんでもなく中身のない内容だったので少しは実りのある話をしようかと。
つまりは感想を予定を前倒して載せます。
ネタばれと言いますか、読んでしまえば読まない状況とは違った気構えでみることになる(良いか悪いかは人しだい)と思うので、これから観るという方はそれをご理解の上で読んでください。
中身のない話(観た直後)はコチラ→http://pokpokpolkuradialy.blog107.fc2.com/blog-date-20070909.html



これは1度観ての感想です。
通算3回観ましたので、その後の感想は現在作成中です。
結構感想が変化してます、ご注意を。
そのため、新版
もみていただけると幸いです。

では、反転↓

まず、把握していただきたいのは、昨日も書きましたがpom自身が原作未プレイということです。
そのため、CLANNADに関しては思い入れもありませんし、比較評価はできていません。(劇場版AIRの場合はTV版を見てから観ました)
また、劇場版AIRを見ているということです。
放映時話題になりましたように、pomも劇場版AIRに関しては良い評価を下していません。
今回見に行くにあたり当然そのことを踏まえているため、ある程度作品の出来に関して甘めの評価になっていると思います。
あとは特典欲しさに前売りを買っているのでお金を払って見に行っているという意識が希薄ということでしょうか。



さて前振りが長くなりましたが自分の感想としては まぁ、こんなもんか です。
この作品の上映時間ですが、本編1時間40分とテレビの話数で考えれば4~5話分相当です。
これは短期間での放送の作品やOVA作品から見ても短いかと思います。
最低でも6話、1/2クール分は大抵のアニメ作品(TV放送があった作品の劇場版等、キャラ説が必要ないものは除く)でもあるかと思います。
実際、劇場版CLANNADを見てあと1時間、いや、せめてあと20分位あればなぁ と感じました。


さて、原作を知らない自分がなぜそんなことを感じたのかという話ですが、これは昨日の記事にも繋がる話でもあります。
あれだけ売れたゲームでありますから当然シナリオの良いゲームだと思われます。
確かに劇場版を見て自分も資質と言っては大袈裟ですが、良い下地を持っていると感じました。

ゆえに昨日の原作とTV版楽しみだ発言に繋がるわけです。
が、あくまでそれは下地についての話でありまして、いかんせん劇場版は尺が短いのです。
尺が短い劇場版と違い、おそらくは24話構成であろうTV版やそのプレイ時間の長さが話題にもなる原作には期待できると思ったのです。
これに関しては、原作を知っていてどれだけ再現できるかなどに期待しているわけではないので純粋に作品に対する期待の表れと取ってください。

話を戻しましてなぜ「せめてあと20分位」感じたのかということについて。
はっきりと言えば、Wikipediaなどの簡単な作品紹介でしかCLANNADを知らない自分でも足りないと感じる内容であったということです。
何度も言いますように尺の短い劇場版ではストーリーを圧縮しなければならず、ファンにとっては印象深いエピソードであっても省かれてしまうことはいたしかたないことですし、思い入れの強いキャラクターが空気のような扱いを受けてもしかたのないことです。
しかしばがら、今回の問題は後半、渚の死後の話があまりにも短いと感じる致命的なものでした。
朋也が立ち直った理由がよくわからないのです。
(納得できるだけの描写が少ないと意味です。理解しようと思えばできると思います)
そして家族がテーマらしい(自分の推測ですので間違っていたらゴメンなさい)CLANNADとしてはラストあたりの家族の絆の表現が薄いのではないかと思います。


主人公の朋也や渚の悲劇性を高めるためであったり、観客にキャラクターの人となりを把握させるために前半に時間を割く必要があるので、後半が短くなるのはしかたがないかなと思います。
その分、文化祭での公演のシーンまでの流れは納得できるものだと思います。
自分と同じように学校での居場所が見つけられない春原と、出会った少女、渚。
渚は演劇部という目標を見つけ、自分と同じだと思っていた春原も家族ためにとバイトを始めたことを知る。
変わっていく、変わろうとする二人、そして自分にはない渚一家での家族の団欒、文化祭で知ることになる夢の意味。
渚の一人芝居での演出については自分も気に入っています。
朋也と渚が出逢ったあたりの学校での自分の居場所が見つけられない渚の表現とかも良かったと思います。
後半が短いと書きましたが、春原が良い奴だというのはすごく感じる内容であり、不覚にもじーんときてしまいました。
また、朋也の父親が父親らしさを見せるシーンもありました。
これらの点は良いと感じたところでしょうか。
声優さんもよいですし、なによりヒロイン役の中原麻衣さんが好演技だったのではないでしょうか。
少なくともAIRの時より好いと感じる場面が増えましたし、AIRの時に見受けられてた雑な絵もなかったように思えます。
ただ、朋也と父親の軋轢を決定づける肩に怪我を負うシーンの作画が好くないかなぁと思います。
AIRで違和感を覚えた止め絵ですが、今回違和感を感じる場面は少なかったです。
あとは渚との同棲生活での楽しい日々やら、家族の暖かさをだんこ大家族で済ませたのは納得しながらも少し物足りなさを感じました。
告白がいささか唐突に感じるのは仕方がないのでしょうかね。


自分の感じた他に悪い点挙げます。
勢いや動きを表すために漫画らアニメで書く直線だったり、曲線だったりが少し煩いかなと感じる。
驚きだったり、その大きさ、重要なシーンを印象づける、印象を強めるために数回同じ映像を繰り返す表現が多く、場面の描写に不適当に感じる所があり、多用し過ぎな印象を受けた。
あと自分的に決定的だったのは、音楽です。
原作のものがどれ位使われているかわかりませんが、ラストの場面でのBGMがかなり合っていないと感じました。かけるタイミングがよくないのかもしれません。
自分の中ではそのせいで余計にあーぁという印象がついてしまいました。
音楽についてはAIRと共通する不満かもしれません。


補足としては、智代と杏はどうして卒業後も出てくるのかわからないくらい空気です。
この二人と朋也、春原の関係だったり、交流に関しては全くノータッチです。
智代アフターしかプレイしていない自分には未だに杏がどんなキャラクターなのかわかりません。


まとまりのない文章ですみませんでしたが、自分の感想はこれくらいでしょうか。
ちなみに原作をプレイしている人が大半を占めるであろう劇場のお客さんの反応は 「笑」
またやってくれたかという意味だったようです。
偶然自分の周りにそういう方が多かっただけかもしれませんが。
自分としてはそれなりに納得できる内容であったと思います。
もう一度観ることがあるかも知れないので、そのとき感想が変わったら修正するかも知れません。)そうでなくても修正することは多々ありますが



それではこのへんで、ではでは。
反転終了

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AIR劇場版 感想

 【22//2007】

昨日も外に出てきましたよ、映画です。
自分にとって初めてのレイトショーですね。
作品は何かって、『劇場版AIR』です、はい。
まだ見ていなかったのでよい機会かなと思い、行ってきました。



感想を言えば「あぼーん」なんでしょうか?
噂には聞いていましたがTV版と違いすぎて、文句も言えません。
原作プレイをしていないので原作うんぬんの話もできませんしねぇ。
TV版と劇場版どちらが良いかと問われれば、間違いなくはっきりと前者と答えますがねぇ。
あまりにも普通過ぎて、何にも湧いてこない作品だったかもですね。
褒めることも非難することできないというよりは、する気も起きない感じですかねぇ。
なぜか夏の特別企画ドラマを見せられてる気がしてきました。
夏休みの日曜の昼とかいうわけのわからない時間にやっているようなしょんぼりなやつ。



では、もう少し詳しく
ここまで貶しているようなわけのわからない感じですが、そんな印象です。
異論はあるかと思いますが、かなぁーり大雑把なストーリーはAIRです。が、AIRでは全くもってありませんでした、というかなかったことにしてもらいたい。
ああいうアプローチはアリだと思いますよ、なにせ尺が短いので原作どころかTV版に添うことすら不可能でしょうから。


だから、恋愛要素を主軸に展開していくならそれでいいと思って途中までは見てました。
しかしながら中途半端に家族の絆というテーマを絡めてくるではないですか。
あのラスト間際の海辺シーンはありえないですね。
それはやってはいけないだろと思いましたよ、「俺は2番目か」は好きですけどね。
TV版を見てる自分としては比べたくなくても比べさせられてしまうシーンなわけですからもう作品の評価はここで終了ですね。
比べることですでに劇場版AIRの評価ではなく、AIRの派生作品としての評価に変わってますから。
結局何がしたいのかよくわからない作品でした。
そもそも誰に見てもらいたいのかわからなかったです。
一般人に向けて発信している、展開している売り出し方ではないのに、製作側としては一般向けに解釈したということだそうですから。
自分としては原作版もTV版も全くしらない人がどういう評価をするのか気になりますねぇ。


その他です。
演出は面白かったかもですねぇ、TVではあのような演出はOPでする位しょうからね、ま、ありきたりではあったのですが。
プラス、古臭かったですね、これまた中途半端に古い感じでした。
これも演出なのでしょうけれど、何を見てそう感じたのかわかりませんが、そう思いました。たぶん映像の色やら演出のせいです。
あとは往人が少しムカつきました、TV版はこんな感じじゃなかった気がするんですが・・・劇場版のお前に観鈴ちんの親父を殴る権利はねぇ
と言っておくことにします。
作画も劇場版の完全新作としてみれば、あまりよいとは言えないと思いますね。
キャラデザが違うからとかではなく、安定してないところがいくつか見受けられました。
大スクリーンで見るわけですからTVと違って、変な顔?のシーンはもっとしっかり書いてもらえないとただの酷い作画にしか見えなくなる気がします。
あとは構図が結構特殊だった気がしますね、これも演出に絡めてのことでしょうが。ちなみに自分は合いませんでした。


何だかんだ言って結構書いた気がしますが、自分の中では全く何も残らない映画でした。
レイトショーとしては人がいたのに誰も何もしゃべらずに映画館を後にするってw
そんなに非難されるほどではないと思いますというか、AIRではないと思います。
「こんな作品なんかっ」という意味ではなく、純粋に。
いくつもドラマやアニメを見ていれば似たような箇所はあるわけで、そのようなモノと捉えれば、それなりに楽しめるのではないでしょうか。
前述の通り、全く別のドラマとしてみればよいと思います。
CLANNAD劇場版のためにリバイバル・レイトショーした意味がわからないのは自分だけ?
それともCLANNADもこんななのか?




来場者特典の非売品フィルムカットも貰ってきましたよ。
さすがにパンフレットは売っていなかったのは残念でしたが

貰ったのは後半で神奈が柳也に「空を飛びたい」と告白するシーンの神奈の顔のアップ時のフィルムでした。

◆  続きを読む  ◆

Category: ↑以外の感想

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プロファイル

pom

Author:pom
東京在住のエロゲーマー
 現在エロゲ歴8年
LSFC、LWFC、ABFCに入会中
最近はついったーのほうが利用頻度が高め。


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