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『木洩れ陽のノスタルジーカ』体験版感想

 【03//2013】

というわけで先日行ったアンケートで1位だった『木洩れ陽のノスタルジーカ』
の体験版をプレイしての感想を。

とりあえずプレイし始めてすぐにわかることなのですが、
この作品のキャラボイスは音量がやたら小さいです。
正直ゲーム内設定でどうにかなるもんでないです。
普段からBGM音量を下げている自分ですが、今回の体験版の場合だと
キャラボイス:BGM=10:1くらいの設定にしてます。
加えてPC本体の音量をいつもより上げる感じにして丁度よくなるようにしています。
マスターアップ済みとのことなので、音量については改善されているのか気になるところです。
改善されていないようなら発売までパッチを作成して欲しいものです。
作品の内容以外のところで不満を買ってしまうのは勿体ないですからね。
(実は体験版前から同じ報告をみていたので自分の環境下だけではなさそうなのです

自分が気になったところだと区切り区切りで入るカットインムービー?が少し煩いかな?という気は。
途中途中で入る用語説明はおとボク1&2のときのようには楽しめていないかなという気はするかも?
文化的?雑学的?なことよりも実学的な?専門用語の解説になっているので。
知っていれば、主人公たちがどういう話をしているのかわかるし、それなりに知識がないと小難しい?
用語説明だけ読まされてちんぷんかんぷんで終わるってなところはあるのかなと。
よくわからないところは読み流すのが吉かもしれないってところはあるかも。


で内容のほうを少し。
まず体験版の範囲ですが、
物語のキーとなりであろう「しねま」を主人公たちの友人グループが偶然にも発見したところから始まり、
しねまを再起動するためにあるパーツを探し出ししねまを再起動させたところで終わります。
つまり、作品のマスコットキャラクターである「しねま」の出番はほぼありません!!(残念

ちなみにこんな感じのキャラクターです↓
『木洩れ陽のノスタルジーカ』応援中です!
※注意:公式blogで告知されていますが、このキャラクターは攻略できません。

んじゃあ攻略できるヒロインはどんなんなのよっていうと、こんな感じ↓お朝馴染み―ズ
『木洩れ陽のノスタルジーカ』応援中です! 『木洩れ陽のノスタルジーカ』応援中です! 『木洩れ陽のノスタルジーカ』応援中です! 『木洩れ陽のノスタルジーカ』応援中です!
左から
 島津朗:親譲りの天才的な能力を持つが色々と残念なところのある駄妹あるいは愚妹(義)
 フローライト=アルヴェガ:“メトセラ”である幼馴染(知性持った機械体という理解でよいのかな?)
 カヤ=フリューリング:小さい頃にドイツから引っ越してきた幼馴染
 沢渡一姫:小学校以来の付き合いの幼馴染
バナーがなかったので貼っていませんが、剣道場の跡取りである左門清十郎(男)と
主人公(男)を加えて総勢6名のメンバーです。
あ、たぶん清十郎(男)は攻略できません(当たり前ダ!

義妹だけ説明長くね?って思うでしょ?
そう、駄妹の印象がすごく強く残る体験版でした。
C.V.車の人なんですが、いやぁ残念キャラは車の人てな感じが定着していますね、いいっす。
立ち絵の表情だとニヤリと笑う悪いことを考えていそうな表情が好きです。
妹と清十郎がメンバーの中ではオチ担当ですね。

義妹が特別扱いなのか、見せ場が多いからなのか、ストーリーを動かしていくキャラだからなのかはわかりませんが、
体験版中にある選択肢分岐で、義妹だけ分岐がありませんでした。
分岐があるのは、しねまを再起動するためにあるパーツを探し出すところで、
どの選択肢を選ぶかでパーツの入手の仕方が変わるという内容になっています。

で、3つの分岐とも読んでみましたが、メンバーが集まってる中では覗けなかった部分、
ヒロインの特性というか、どういうことを気にしていたり考えているのかみたいなところを
主人公とヒロインとの1対1の関係を通して感じられるのがよかったかもですね。
シナリオの嵩夜あやさんの作品は処女はお姉さまに恋してる1&2をやっていますが、
一番自分が好きな部分が会話の中の機微です。
やり始めは少し不安に感じましたが、終わってみるとある程度期待してもいいのかなぁと思ったりです。
キャラクター周りのことで付け加えておくと、
立ち絵なんかもキャラクターの個性が出るようにしているのかなと感じました。
上のバナーでもカヤが頭の後ろで腕を組んでいますが、あまりみない立ち絵ではありますよね。
人間のキャラクターの立ち絵は姿勢変更を伴う立ち絵差分(なんか仰々しい書き方ですね)なのですが、
メトセラであるフロゥの場合はほとんど表情のみの差分になっているのなんかは意図的だと思います。
今後ストーリーを進めていくことでフロゥの立ち絵に変化がみられるのかは結構気になっているところです。
(フロゥは変化で魅せるタイプ?カヤはギャップ萌えなのか?一姫は人気でなさそうだけど好みっぽそうとか)

世界背景的なとこでいうと、この世界ではすでに東京が海に沈んでいてたりします。
ストーリーに関わりそうな重要なとことでいうと
メトセラが反乱を起こし、人間たちが要求を飲む形で戦争が終わった後の世界というところでしょうか。
ヒューマノイドであるしねま(正確にはその素体)が製造されていたのがその戦争の前であったり、
戦後にある企業が当時使われていたパーツの大々的な規格変更を行っていたことが描写されていて、
今後の展開に関わってくるのか、こないのか気になるところです。
主人公たちの会話からすると少し疎遠になりかけていた幼馴染たちが、
しねまをきっかけに再び交流を深めていていくという面があるのかなぁとかもあって、
大きな局面にしてもメンバーたちの関係にしてもしねまが結構重要な役柄になりそうですね。

それとSF的な面に期待されている方も多いと思いますが、個人的にはそこまで未来的という印象はないかなぁと。
いや全く未来的ではないということではなくて、想像できそうな未来ってんでしょうか?
ハリウッド映画にあるような街並みも何もスッカリ変わった驚天動地な未来ではないというか。
25世紀が舞台なので、その割には進んでいないよう?でもこんなもんかなぁとも感じるくらいの未来ってんですかね?
未来的というと急かされるイメージだったり、機械とオイルが思い浮かんだりしますが、
緑がそれなりにあって綺麗な様子なのもそう感じる要因の1つなのかな?
あとは、音楽がゆったりと調子のせいかもあるのかも。

うん、体験版でやった範囲では ですが、会話なんかからも感じますが、
あまり展開の早いものを求めないほうがいいのかなぁとかは思います。
ムービーなんかもそういう点で他作品とは差別化できているのかなという印象です。
本編をプレイする時にはあまり急か急かせずに済む時間に余裕のあるときにやりたいなと感じました。
気になったところだと軌道エレベータの出番はあるのか?とかこの空の背景は?てなとこですかね。
話の規模自体がどれくらいのものになるのかわからないからSF的なものの規模もよくわからないってのが正直なところ。
それこそほんとに世界観ってなところまで行くのかわかりません。
逆にどうなるのかを楽しむ感じかもしれませんね。


飛び抜けて何かがすごいと感じる内容でもなかったですが、
体験版をやる前の期待(印象)とそんなに変わらずですね。
というか実はちゃんとサイトチェックしていたわけではないですからね(苦笑
良い意味でおとボクくらいのキャラゲー&雰囲気ゲーになってくれればいいなと思います。
というか早く動いているしねまをみせてくれ

Category: PCゲーム感想

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『時計仕掛けのレイライン-残影の夜が明ける時-』簡易感想

 【30//2013】

というわけで簡単に感想を

『時計仕掛けのレイライン-黄昏時の境界線-』の続編『時計仕掛けのレイライン-残影の夜が明ける時-』です。
めんどくさいのでこれからはレイライン2とか呼べばよいのですかね?
内容としては前作に続く本筋のお話と、その途中から派生するお話×2になってます。
派生するのほうのはスピンオフというかIFシナリオというかで要するにサブキャラとのえちぃ補完ですね。
それ以上の意味はないです、はい。(誰とのえちぃがあるかは公式サイトのギャラリーでご確認を

で、本筋のほうの話は前作より面白くなったかなというとこです。
話の絞め方が随分よくなったかなと。
正直言うと1の終わり方は次回作に期待を抱かせるような終わり方ではなかったので。
グリザイアの迷宮が良い例だと思いますが、「続きはどうなるんだっー」ってのがなかったんですよね、、、
打ち切り作品のラストみたいでした(苦笑
あとは新キャラの掛け合いもどこか憎めないところがよかったですし、
1よりさらに学園の謎に迫ることになるで面白くなったのかなと。
あ、それと小倉結衣さんの学園長のうさんくさ全開の演技がとても好印象でした。
二人は一癖も二癖もあるもあるキャラクターがですが、演技が浮いてないというか?
小倉さんの演じられたキャラクターの中でも記憶に残るキャラですし、好きなキャラクターになったかもです。

で、気になったところ。
ユニゾンブロッサムの中では暗めなトーンで推理ものの要素も加わっていたりする今作なのですが、
余裕が少ないのかなぁと感じました。

最初に分量が決まっていて、それに合わせて詰め込んだというか、すごく窮屈な印象です。
プラスにして考えるならば、謎解きの部分なんかはすごく無駄のない機能的な構成てんでしょうかね。
伏線?というか推理をするためのヒントの張り方なんかも結構考えているのだろうなーとは感じます。

が、なんかすごく理屈的というか、ここがここに繋がっているんだよ、すごいでしょ?
みたいな感じで製作側の意図が見え見えというか、とにかく無駄がないんです。
表現にこまるのですが、機械的?設計書どおりに作ったものが設計どおりに動いているというか。
製作側の意図、上でいう設計書がみえる感じが粋じゃないってんですかね?興ざめするというか。
無駄がない分上手くまとまっているような印象もあるのですが、
終盤で使う設定には触れていない部分もあるので、ご都合な印象もあってすっげぇーとはならない感じです。

何か勿体ないんですよねぇ。とにかく窮屈。
その理由は、、、個人的にはネタバレに近いのでやめておきます。
偶然自分もそれを知ってしまって、楽しめなかったところもあるので。
まぁ、知らなかった場合には、プレイ後にかなり怒っていたと思うので、どっちもどっちですが(苦笑
たぶんやればわかると思います、しゃーない。
うん、しゃーない。

Category: PCゲーム感想

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『LOVESICK PUPPIES』体験版感想

 【15//2012】

もっとソーニャを出せやゴラァア

『LOVESICK PUPPIES』の僕の感想を一言で表現するならこうなる。
少ない、とにかく少ない。
ソーニャの出番が少ない。
ソーニャ分が少ない

ソーニャのもっと出せやと、何度となく言いたくなってしまうわけです。
だって、ソーニャですよ?ソーニャなんですよ?
どう考えたってもっとみてたいでしょ?
これで終わりとかありえないですは。

あぁ、ソーニャの出番が少ない。
なんで、あそこで終わりなんだ、ソーニャメインの話が来たと思ったのに、、、
あぁ、あぁ。
ぬか喜びさせんなよ!●●●●!!ってことなんですよ。自主規制

まぁ、グダグダ言っていても仕方がありません。
ともかくソーニャです、ソーニャのために買うのです。
当たり前ですが、自分はトレーダーで予約しました。


んで、少しは真面目に感想を。

体験版をやった感想ですが、ちょっと評価に困りました。

基本的に自分はめんどうくさがりなので、まず公式サイトをちゃんと確認しません。
うなもんで、この作品の体験版をDLはしたものの、情報をほとんど見ずにプレイし始めました。
まともに確認しないとはいえ、メインスタッフやCAST、ビジュアルくらいは確認したいので公式サイトにいくんですよね。
でトップページにいくとヒロイン5人と後の背景に家が出ます。
それをみて何となく同居ものなのかなぁとか想像してプレイしたわけです。
んで、やり出してみると同居する子としない子がいるんですよね。
織衣、まるな、ソーニャ? が同居組
有希、勇 が非同居
です、体験版の範囲では。
ソーニャが?なのは、するのかしないのか!?ってとこで終わりだからです。
えぇ、そこで終わりなんですよ。

自分の妄想でしかないのですが、同居ものだとすると
いえ、そうでないとしてもキャラクターが出揃ったかな?ってところで体験版が終わってしまうんですよね。
まだ物語が動ききっていないなぁという印象で、体験できていないというか、
何に期待して買えばいいのかなぁ?とか。

キャラクターのかわいさなんかはわかるんですけどね、
こう女子(おなご)が増えてからのあれやこれやみたいのを期待したいじゃないですか?
そういうのがあるのかないのかわかりませんが、体験できませんし、、、ソーニャの出番が少ないですし、、、
キャラクターの背景なんかも少し見せつつ、こういう話があるのかなぁ?って想像はできるのですけれど、、、
やっぱ期待するのって楽しい時間部分だったりするじゃないですか。
ちょい見せで、まだ体験できてないぞーってなるんですよね。
いや、それが狙いなのかもしれませんが。

体験版自体結構ボリュームがあったのにちょい見せで終わってしまった印象で、
丁寧につくられているからなのか、自分にとっては冗長だったのかよくわらかなかったというか。
安堂こたつさんの作品は初めてプレイするのですが、
W.L.O.がかなり長かったという話を聞いていなかったらあまり良い印象にならなかったかもですね。
今は安堂こたつ作品は長いということだし、
まだ序盤だろうからこの先期待できるなのかな?という感じになってます。
⇒ただ単にソーニャがとにかく見たかったんじゃね?てな気もしてきました、はい。

もしかすると舞台紹介のような内容で、どこが話の主になるのか見えなかったというのはあるのかもしれません。
もちろん主人公とヒロインの交流あるいはヒロインとその背景とのところがメインなのでしょうが、
それが学園生活を通してなのか、部活動を通してなのか、アパート生活を通してなのか。
それらすべて、あるいはそれら以外のところが主の場になるのかもしれませんが、
なんかイマイチ掴めなかったかなぁと。
うん、やっぱりキャラクターがやっと出揃ったって感じでカタチが掴み切れなかったのが一番な気がします。
体験版の範囲でどこまで見せるかの調整具合なんですが、もう少し先までみたかったかなぁと。
ソーニャとか、ソーニャとか、ソーニャとか。


あぁ、何でソーニャ推しなのか書きましょう、うん。
一番最初に気に入った理由は表情で、
公式サイトのキャラクターページをみると自動的に表情差分が変わるようになっているのですが、
それにやられましたね。表情がころころと変わるんですよねぇ。
トドメの1発になったのが、CASTが三代眞子さんなんですよ。
いや、もうね、あの笑顔とあの声の組み合わせは反則です。
いやもう、ほんとやばいですは。
プラス、副業で声優をやっているてな設定もありますが、ソーニャは笑顔ですね、笑顔。
ほんと天使です、あぁ、ソーニャかぁいい、、、
で、ソーニャで気になっているのが三代眞子による歌唱があるのかどうかです。
サイトのGALLERYをみると歌っているシーンのCGがあって、体験版にも出てくるのですが、
鼻歌くらいな感じでちゃんとした歌唱はなかったんですよね。
せっかくなので、というか是非とも歌唱を入れて欲しいです、はい!!

次にキャラクターで気になったのは有希ですかね。
お前もかとか、またかと思われてしまいそうな気もしますが、
CASTが桐谷華さんなんですよ!!桐谷華さん!!
自分があまり知らないさばさば?した感じのヒロインを演じているので新鮮でいいです!
やっぱり、色々なキャラクターをみせてもらえると嬉しいですね。
桐谷華さんは今年1年で一機に飛躍した印象ですが、新年初めの桐谷キャラは有希ですね。

剣道娘の勇は、演じてらっしゃる一色ヒカルさんの出演数が多いのもあるので仕方ないのですが、
ちょっとテンプレ気味かな?と感じてしまったかな?という印象ですね。
まぁ、でもそれだけ印象に残るくらい一色さんの声に嵌ってるとも言えるんですよねぇ。
弱気なところの演技が、ずるい、ずるいなぁ。
身長が168cmと結構高めの設定なので、低めのまるなとで個性がこの後見えてくるのかな?といった印象です。

まるなは出番が少なかったのでこれからって感じですね。
公式サイトにある「無害な核弾頭」っていうのがすっごく気になります。
体験版第2弾でないのかなぁ、、、
あー、そうそう先日ソフマップの店頭で春山さん一緒にチラシを配ってらっしゃるお姿を拝見しましたが、
歩河みぃなもかわいらしい方でした。
話掛けたら丁寧に対応して下さって、とても好印象でした。

で、織衣が体験版で一番時間が割かれていたヒロインですね。
もう正ヒロインでいいんじゃねって感じでした。
割かれていた時間が多い分、ほかのヒロインよりも表情をみせていた印象だったので、
後半で失速しないかというのは気になるところですかね。
自分の場合、悪い笑い方が結構好きなんですが、やっぱり“悪い”笑い方なので、あんまりないんですよね。
んなもんで織衣や有希がしてくれるのが好きなところですね。

織衣をみていると特に思うのですが、体験版やってこの作品のココが推しってのはヒロインの表情ですかね。
メインイメージ?の5人の笑顔も魅力的で目を引きますよね。
この子のこういう表情がみたいとかってのがプレイする上で一番の動力になるのかなぁとか。
自分の場合は、ソーニャですね!!(言わなくてもわかると思いますがねっ
体験版の範囲だとほんとに織衣は色んな表情をみせてくれるので、
そういう意味ではほかのヒロインにも期待できる体験版だったのかもしれません。
うん、やっぱキャラクターの表情をみているのが楽しいですね。
サブキャラだと執行部会長が好いです。
キリリとした眉にデコ。これで緑髪でなければなぁっつ

それと注目したいのが声優陣ですかね。
もうかなり話をしたような気もするのですが、サブキャラクターに
かわしまりのさん、森谷実園さん、木村あやかさん、三ッ岡日実子さん、青山ゆかりさん、有栖川みや美さん、丹下葉子さん、奉座林檎さん
とサブキャラのCASTだけ何本エロゲ作れるんだって感じです。
(個人的には丹下葉子さんのメインヒロインが増えて欲しいなぁとか、これはまた別のお話)
メインヒロインのほうは若手の期待株?の方が多い印象ですが、サブヒロインのほうもしっかり固めてきてるなぁ
ってのがCAST発表されたときの印象でしたねぇ。

あぁー、三代さんの歌ないのかなぁ、あー



とりあえず↑の文章の途中までをコピペしてレビューキャンペーンに応募したけれど、間に合ったのかなぁ?
ほんとに23:59に出した上にメールの投稿確認画面が文字化けしたんですが、、、不安です。
突貫で書いたんで後で修正追記があるかもしれませんが、
とりあえず『LOVESICK PUPPIES』体験版感想はこれで終わりです。
ではでは。

やっぱりソーニャはかわいい!!



(12月17日追記)
書き忘れていましたが、体験版の範囲内でメインヒロイン確定の分岐ではないと思いますが若干分岐があります。
あるヒロインの分岐では明言されていなかったことが別のヒロインのほうの分岐では明言されていたので、
それが確定後のシナリオに関係していくのかどうか気になるところですね。
あとそう、ソーニャシナリオをそうやって進めるのだろうなぁと。
主人公やほかのヒロインは障害になる彼、彼女がおそれているものに触れていたのですが、
ソーニャだけは触れていなかったんですよね、出番少なかったですし。
芸能人ではあるのだろうけれど、それが障害やおそれになるほど人気という設定では今のところないしなぁと。

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『黄雷のガクトゥーン』体験版感想

 【25//2012】

まぁ、なんかあまり書くこともないのですが、
そもそもにしてあまり書くことがないブログではありますので、
まぁ、何せよ書くのです。

あぁ、テンションがおかしいです。


とりまぁ、表題通り『黄雷のガクトゥーン』の体験版をやった感想なのですが、
まぁ、いつものスチパンシリーズかなぁと。
で、“いつもの”と言いましても蒼・赫・黒・白・紫とやっていない方にはわからないと思うので、
自分の思う“いつもの”を少し書こうかと。


ちなみに自分は赫以降しかやっていないのですが、
共通して好きな部分がありまして、それは生活臭のするところです。
“臭い”インガノックやヴァールシアなんかが特にそうでしょうか。
よく世界観という言葉が出てきますが、スチパンシリーズの世界観の楽しみは
街を楽しむこと、生活を楽しむことだと思います。

舞台となる街が、普通のエロゲとは異なって、異国なんですよね。
だから日常生活といっても全然違うんです。
だから、キャラクター達がどんな生活をしているのかを垣間見るのがとても楽しいです。
感覚的には、映画や旅番組を観て海外に憧れるのに近いかもしれませんね。


で、世界観をつくるの立役者になっているのが音楽です。
小っ恥ずかしいことを書くと、やり終えた後にサントラを聴くと街の情景が浮かぶのですよね。
例えば
インガノックの『日常 過ゆく異形』、ヴァルーシアの『日常 砂の都市のしらべ』でしょうか。
シャルノスの『Ar Maidin』、ソナーニルの『沈黙の都 降りしきる雨』だとか。
今回も音楽がいいですね。
スチパンシリーズは毎回サントラ難民が出るらしいですし。
(とか言いつつ、セレナリアのサントラは探し回ってプレミアで買ったクチです、はい

で、背景。世界観が独特なのはビジュアルのイメージをみてもらえばわかると思うのですが、
スチパンシリーズって、背景絵がとても書割的でそこが特徴なんですよね。
この背景の街並をみるも面白いですよね。
それと、他作品に比べて独白が多いこともシリーズの特徴になっていて、
そのせいか自分は舞台劇のような印象を受けています。(あとは台詞回しなんかですかね?
主人公やヒロインだけでなく、各章に登場するゲストキャラクターにもスポットを当てて
各キャラの独白があります。
スポットを当てるっていうのが、ほんとにスポットライトを当てるようなイメージです。
独白シーンも会話やなんかに入れるのではなく、単独でいるときが多かったりなので、
余計にフォーカスの仕方がそう感じるのかも?
まぁ、舞台劇をまともに観たことなんてないのですがね(笑
ヴァルーシアは幕間の使い方なんかが舞台劇をかなり意識しているような気がしなくもないのですが、
知識と経験がないのでわかりません(苦笑


そうそう、スチパンシリーズの特徴といえばキャラクターの多さがありますよね。
まず公式サイトにすべてのキャラクターが載っていることがありません。
そこも楽しみの1つですかね、次章でどんなキャラクターが登場するのだろうかって。
今回も主要キャラクターだけでも結構な数になっていますからどうなることやら。
個人的にヴァルーシアは核になるキャラクターを多くして、
かついくつものストーリーを同時に動かしたせいで、
上手く回ってなかった印象があるので。(あれ前後半分割してボリューム増したほうがよかったんじゃと
今回は主軸がしっかりとしていそうなので、大丈夫かなとは思いますが。


あぁ、何かガクトゥーンの感想になっていませんね、あぁ。
というわけでこれから下はガクトゥーンのことを書きます。
体験版の範囲は3章と1章です。
間違ったわけではなく、3章と1章です。
つまり製品版の3章を読んだ後に1章を読める使用になっています。
これもライアー?スチパンシリーズ?の独特な出し方ですね。
物語の始まりから少し経ってメインキャラクター達の距離感っていうのですね?
ができたところを体験できるようになっています。
3章はちょうど、メインのニコラ・テスラとネオン・スカラ・ミリヤの関係が少し変化する章なのかな?
という印象でした。

その後、回想のような入り方での1章のふたりの出会いの話に続く感じですね。
1章のバトルシーンなんかは解像度が上がった効果なのか、
バトルシーンで演出がいつもよりも凝っているので注目ポイントですかね?
今日のイベントでも話題に出ていました。
スチパンシリーズの戦闘シーンはライダーキックとかみたいな様式美?なところがあるので、
どこまで演出が活きてくるのか気になるところです。

あ、そういえば学園ものなんですよね、今作。
全然気づきませんでしたというか、気にしていませんでした。
遊演体時代に蓬莱学園をやっていたこともあって、
学生たちが運営する大学園モノやりたいという話が以前から出ていたそうです。


キャラクターの話をするとヒロイン(主人公)のネオンが予想以上にかわいいですね。
一色ヒカルさんのキャラクターの最近のキャラクターの中でかなりイイです。
自分としてはLittle witchの『シュガーコートフリークス』のライカ以来の良キャラクターです、はい。
自分なんかが言うのはあれですが、演技が自然な気が。
あとそう、イベントでも話題に出ていましたが、「やめてください、やめろ」「してください、しろ」とかの
素の描写というか、一色さんの丁寧口調からの命令口調台詞?良いです。
ネオンかぁいい。
ANGEL BULLETでセーラを一色さんに演じていただいてから、一色さんには山原さんもとても好印象とのことでしたね。
(ANGEL BULLETをまだやっていないので、やりたいです、、、)
ビジュアル的なことでいうと、『屋上の百合霊さん』でも思ったのですが、
エプロン絵イイですね!(裸エプロンじゃないから某担当ではないですよ?
いやぁ、実にいいです。
百合霊さんをやるまで自分はこの良さに気付きませんでした(笑
あとキャラクター的にはイズミが好きですねぇ。
統治会のメンバーがほとんど体験版では出てこないので、そこは残念ですね。

そうそう、イベントで山原さん注目のキャラクターは?という質問がありまして、
主人公のニコラ・テスラということでした。
それと、何で雷?電気?を扱える設定にしたのかという質問だったかな?(結構あいまいです、すみません
がありまして、実在の人物、ニコラ・テスラに由来して、とのことでした。
磁束密度のテスラで身近?なお方ですよね。
(話が変わりますが、舞台となるマルセイユ、現実の世界でも路面電車走っていますよね)
(鐘と塔がイメージボード?やらムービーに印象的に出てきますが、)
(あれは実際にある高台の教会がモデルなんですかね?フランスも行ってみたいなぁ)
現実の世界と異なり、電気よりも蒸気の技術が発展してしまったスチームパンクの世界
その中でイレギュラーな存在として、蒸気機関の常識、スチパン世界の常識を破って
どう活躍していくのか注目とのことです。
僕自身忘れていましたが、スチパン世界で電気の技術ってロストテクノロジーになっていたんですね。
スチパンシリーズはインガノック、シャルノス、ソナーニルと少し暗め?なとこがあったりですが、
今作はセレナリアとかヴァールシア寄りになるのですかね?(ヴァルーシアも明るいかと言われるとあれかもですが
テスラおじいちゃんがバッタバッタと悪の組織をなぎ倒したり、
若者に喝を入れる痛快アクションになったり?...はしないですかね(笑

あとキャラクター関連で来ていた質問でベルタ君は女の子なのですよね?
という質問が来ていましたが秘密っ!!とのことでした。
そりゃあもう、いい声で秘密っ!!とのことでした(笑 


今日(25日)に秋葉原で行われたイノグレ&ライアートークライブ in秋葉原イベント
でのことも交えての感想になりましたが、大体こんな感じですかね。
グダグダやりすぎたせいで、ガクトゥーンのサポーターサイト企画に申し込みし遅れました。
18時までなんですね、あと2時間早く帰ってくれば応募できたのですがね、、、(てっきり0時締切だと思っていたのはいつものこと
まぁ、しゃあないっすね。

修正があったらしく間に合った?twitterで教えていただいた方に感謝

何か思い出したら追記すると思いますが、
とりあえず、ではではー


ちょっと寂しい?会場入り口

イベントの規模は大体50人いかないくらい?
予想通り?イノグレ、ライアーともプレイされている方が多かったですね。
プレゼントイベントでは、
Innocent Greyから歩サラさん、野月まひるさんのサイン入り虚ノ少女ポスター2種セットを1名の方に
Liar-softから桜井光さんのサイン入り黄雷のガクトゥーンチラシのプレゼントがありました。
歩サラさんのサインは初?サイン、野月さんのものも見掛けないですし、
桜井さんのサインも山原さん曰くこうした形で渡すことになるのは初?とのことで、レアなアイテムでした。
羨ましい、欲しかった!!

イベント終了後、片を寄せ合うほど仲の良い(笑 な、
Liar-soft広報の山原久稲さん、Innocent Grey広報の杏様のお二人

ちなみに今日の司会も昨日に引き続き今俊郎さんでした(そういえば名乗りましたっけ?
杏様にさんを付けるかっていつも迷いますね、迷いません?

Category: PCゲーム感想

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『ガンナイトガール』体験版感想(たぶんネタバレなし)

 【07//2012】

タイトル通りです、『ガンナイトガール』の体験版やりました。
キャラクターも気に入ったので、まぁ、いまんとこ問題ないかなって感じです。
テンション低いなー って思われるかもしれませんが、
実は12月で一番期待しているのが、ガンナイトガールです。
いや、ほんとだよ?


『もっと姉、ちゃんとしようよっ!アフターストーリー』
が自分でもよくわからないのですけれど、印象に残っているんですよね。
特別に出来がいい!!てな感じではないかなって気もするし、ありきたりな絞めな気もするのですが、
何かほんとに『もっと姉しよAS』のラストが好きなんですよ。
(すっごく失礼話なんですけれどね)
とても好かったんですよ、振り返ったときにあぁ良い作品だったなぁって思えるラストだったんです。
あんまり詳しくないですけど、詳しいのは『もっと姉、ちゃんとしようよっ!アフターストーリー』感想を読んでください。
応援バナーのところに書いた『もっと姉しよ』は場の使い方が良かったんじゃないかってのは、
自宅背景CGが、玄関、居間、応接間、個室、縁側、庭とかなりの数を用意されていることからも
かなり意識されて作られた結果だと思います。

まぁ、そんなわけで期待しているわけです。
んで、本題の体験版の内容ですが、ルート分岐点までプレイできます。
自分はヒロイン4人分の分岐まで確認しました。
分岐点まで体験版公開というのは、かなり意欲的ですよね。
ふつうの体験版だと、体験版の範囲を起承転結で分けたときに
転の部分で終わらせているんじゃないかなと思います。(ルートによって結になりませんが)
で、個人的にはそこまでやってくれてよかったなと思います。
たぶん分岐までいかないと、はてなが多すぎたままで終わってしまうので。
それに各ヒロインごとにその続きに関心を持たせる内容になっていると思うので。
展開が早いといえば早いのが良しとするかどうかってのはあるかもですね。
思っていたよりも、ほのぼのとした雰囲気からシリアスな雰囲気に早く移ります。
スタート地点からして日常というよりは(実は)非日常に近い状況ですし、
個人的には読むのにもこれくらいのテンポがよいかもです。
(途中途中に仮初の平穏のような描写が入りますよね。平和ではなく平穏のほうが近いかなとも)
ただ世界情勢というか世界観がいまいち掴みきれないので、今後どう描かれるのかが気になります。


と書いてみましたが、何か堅っ苦しいですね。
もっとくだけて書きましょう、うん。

キャラクターが想像以上によかったです。
声優さんがキャラクターにすっごく合っているんですよね。
特に萌花ちょこさん。
萌花ちょこさんが担当されたキャラクターの中で一番ましろが好きです。
ここまでぴったり来るとは思わなかったってくらい、個人的にはとにかくはまってる印象でした。
あぁ、ところでましろの聞き間違いキャラは単なる属性なんですかね?ストーリーに関わってくるの?

お志乃ちゃんもねぇ、たまに声が高くなるのがいいんですよ。
白雪碧さんの出演作品を1作しかやっていないので、そうなってしまったのか意図的なのか
自分は判断に困るのですが、普段抑え気味にしているお志乃ちゃんがふとした拍子に素が出る感じですごくいいです。
それと、主人公との関係が個人的に好みでした。

恋歌もね、思っていたより灰汁が強かったんですが、すめらぎさんの絵がいいんだ。
表情いいですね。
どのキャラもそうなんですが、もっと姉しよよりもガンナイ?のほうが、好みです。
正直最近みるさん多すぎるなって感じている面もあったのですが、そういうことを思わずにプレイできそうです。
もうね、環さんの桜川未央さんもそうなんだけど、今回は声優さんのはまり方がすごく好きです。

サブキャラもサンプルボイスを聴いていなかったんで知らなかったんですが、
この男性キャラクターを使ったかーってテンション上がりました。
いや、ほんとにね。
そして宮沢さんがかぁいい、いやユイニャンがかぁいいのか、とにかくかぁいいです。
台詞がひどいんだ(笑 いや、いいキャラしてます。

まぁ、てなわけでキャラクターがよかったです。
ストーリーのほうはたぶんというか体験版なので当たり前ですが、序盤なようで、
正直これからもっと面白くなるのか、はたまた失速してしまうのかわからないっす。
とりあえずダレずにできたので、自分に合わないってことはないのかなと。
自分は好き嫌いが激しいようで、合わないと思ったやつはすぐに止めてしまうので。
で、上で書いた過去作で良いと感じた場の使い方ですが、
体験版の範囲内ではあんまり感じなかったかなぁって印象ですかね。
もっと姉しよの場合だと生活をある程度の期間続けていた設定ですが、
ガンナイの場合はこれからヒロインたちとの関係も含めてつくっていくところだと思うので、
そういう意味でもこれからの内容がどうなるのかなって感じですね。


マイナス的な意味で気になったのは効果音ですかね。
メカの歩行音?あれでいいんですかね。
あんまり重くし過ぎると床とか地面との兼ね合いどうなってんだってツッコミが入ると思いますが、
あれだとちょっとビジュアルに対して軽くて違和感あるかなと。
あと銃声。オープニングムービーで使われているのが、何か気が抜けてしまって。
他社作品でPhantomという作品がありますが、その作品で使われていた銃声音には何度聞いてもドキリ
とさせられて印象に残っているので、かなり気になりました。
(トップページでロードなりスタートなりを選択すると毎回流れたんですよね、毎回抉られるような思いでした)
そんなわけで、効果音は何とかなるなら今からでも代えて欲しいなぁと思ったりです。


で、オープニングムービーですが、個人的にはトレーラームービーの第一弾のほうが好きです。
というのも、ガンナイトガールが格好いい作品なるのかってところが気になったんですよね。
やってみないとわかりませんが、たぶんオープニングみたいにスタイリッシュなカッコよさにならないんじゃないかなとかぁ。
完全に僕の妄想なんですけどね。
これまた別の作品(あんまり出すのもよろしくない)ですが、
バルドシリーズなんかよりも群青の空を越えてだとかの系統に近い感じになるんじゃないかなぁとか。
橋本さんだと綺麗恰好良すぎるとうか何というか、上手く表現できませんが、はい。

それともうひとつの理由が、トレーラー第1弾の後半に流れる曲がとても好きなんですよ。
何か最後に笑っていられる作品になりそうだなぁって気がして。
『もっと姉しよ』がそういう作品だったからなんですけれどね。
繰り返しになりますけれど、
作品内の出来事という意味でも、プレイヤーとしてやってみて面白い/つまらないという意味でも
色々とあったけれど、終わってみてよい世界だったなって。
こう言っては走馬(もっと姉しよの主人公)にかわいそうだけれど、
彼ってヒーローではないというか、もっとどんくさい子なんですよ。
そこがよかったのですよね。等身大の彼は何でもできるわけではないんです。

例えば、今回の体験版でも主人公絢斗の限界(できること、できないこと)が示唆されていて、
そこが今後の展開だったり、物語の軸になると思うのですね。
だからきっと、彼は映画の中のヒーローのようにはなれないんじゃないかなって思うのです。
だからきっと、体験版の続きにはつらいことも待っているのだろうけれど、それでも最後に笑える作品になればいいなぁって思っていて
体験版をやる前からそれは変わらないのです。
1つ前の話といい、過去作に印象を引っ張られ過ぎなんですけどねぇ(自分の良くないところですね)
あの楽曲はなんとなくそういったことを思わせてくれたので、すっごく好きなんですよね。
一目惚れならぬ一聞惚れというか、あのトレーラーをみた?きいた?時にそんなことを思わされたので。
そんなわけでサントラ(BGM)買いという面もあります。
あぁ、変な話ですけれど、efの音楽が好きな方はガンナイを買ってもよいのではないですかね。
音楽担当の柳さんがef本編後半とFDで参加されていて、efを思わせる楽曲がガンナイにあったりなので。
まぁ、自分の耳は糞耳なので体験版をやって確認して欲しいです、はい。


長くなたったけれど大体書いたかな?
とりまぁ、体験版をやってみての自分の感想としてはこんな感じです。
書いてみて、俺って結構もっと姉しよ好きなんじゃねぇかなぁとか思いました。
そんなに意識した記憶なかったのだけれど、どうなんだろ。
いやでも、あの最後の桜は本当に綺麗だったなぁ、、、

ってまた話逸れてますね。
いやぁ、お志乃ちゃんどうなるんですかね。
分岐した4人の中では一番気になりました。
何ていうか一番危なっかしくて気になるんですよね、彼女。
もうどう表現していいかわからないですけど、とにかく気になります。
彼女の望む彼女になれるといいでね、はい。

収拾が完全につかなくなっているので、締まらないですがこれで終わりです。
画像もないのに最後まで読んで下さった方ご苦労様でした。
ではまた~


って、そうそう、『ガンナイトガール』ってタイトルなくらいですから、
ヒロインたちにはヒロインであってほしいですね。
女気をみせてほしい、かぶけやかぶけ、精一杯かぶけ
いや、いのち短し恋せよ少女なのか?
でもあれってそういう意味じゃないよね?
とりまぁ、主人公だけでなくてヒロインにも期待してるってことですよ!

Category: PCゲーム感想

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