2017 04 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2017 06

スポンサーサイト

 【--//--】

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category: スポンサー広告

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

2006年ベストPCゲーム改訂版ですだ

 【02//2007】

さてさて予告通りやってまいりたいかと思います
>pomの選ぶ2006年ベストPCゲーム改訂版
まずは元版の結果を

第1位  もしも明日が晴れならば
第2位  Scarlet-スカーレット
第3位  この青空に約束を-
第4位  D.C.Ⅱ-ダ・カーポⅡ
第5位  遥かに仰ぎ、麗しの
第6位  ef -the first tale.
第7位  PP -ピアニッシモ
第8位  フォセット ~Cafe au Le Ciel Bleu~
第9位  H2O~FOOTPRINTS IN THE SAND~
第10位 雪影-setsuei-・青空の見える丘・StarTRain -スターティレイン-

でしたが改訂版というか新版では
第 1位 この青空に約束を-
第 2位 遥かに仰ぎ、麗しの
第 3位 もしも明日が晴れならば
第 4位 Scarlet-スカーレット
第 5位 D.C.Ⅱ-ダ・カーポⅡ
第 6位 雪影-setsuei-
第 7位 キラークイーン
第 8位 PP -ピアニッシモ
第 9位 ef -the first tale
第10位 H2O~FOOTPRINTS IN THE SAND~
次点  StarTRain -スターティレイン-



なんだか無茶苦茶入れ替わってます?
なんですか、くちゃくちゃですか な感じでになっているかもです。
まず「フォセット」については完全なファンディスクなので原作のどちらかを持っていないと楽しめないかなと思ったので抜きました
とかいたもののの「キラークイーン」を入れるのを忘れていたので入れたかっただけです、はい。
なるべく自分の趣味というよりはオススメな作品になるようにしたつもりです。
ゆえに自分としては『もしも明日が晴れならば』が一位ですよw


それでは少し個別に(前に感想は書いた気がするので、順位の理由みたいなものを。)
・この青空に約束を-
一位の理由、完成度が高いからですね、やっぱり。
作品としてとてもまとまっていると思います。話の展開、音楽、絵など個別に見てもレベルの高い作品だと思いますが、それを合わせた結果として上手くまとまっていると思います。
前回で3位だったのは正直な話をするとこういう話が好きじゃないから ですかね。
これは趣味の問題なので完成度は関係ないですからね~
じゃあなんで1位なのかと聞かれれば、おもしろく、世界観がまとまっており、物語として完成されているからですね。

・ 遥かに仰ぎ、麗しの
前回5位でしたが第2位です。1位で好い気がするというかこの作品の方がこんにゃくより好きですがこの順位で。
なせかと聞かれれば、すみすみのシナリオですかね。一番好きなキャラクターなので。
それぞれのキャラクターのシナリオによって役割分担がされているかと思うんですが、その役割がすみすみの場合はorz(逆に一番興味なかった邑那のシナリオの方がよかったので。
時を刻まない時計を眺めて というサイトを運営されているX-24xさんのレビューが良い点と悪い点の指摘がとても的を得ていて秀逸だと思うのでみることをオススメしますです。

・もしも明日が晴れならば
4位でもいい気がするけれど意地でこの順位。前回レビューを詳しく書くと書いておいて書かなかったので少し多めにいきます。
なんといっても明穂、明穂が良すぎるw、西田さん神!な作品です。
ヒロイン達を魅せるのが上手かったと思います、中心人物である明穂とつばさの描写が素晴らしい作品ではないかと。
つばさルートが一番よいですねぇ、間違いなく真√でしょうし。
明穂ルートの後にたまちゃんルートという順序は避けた方が良いと思います、自分がそれをやって後悔したので。
減点面としては主人公の言動とご都合主義なところでしょうか、自分としては仕方がないと思うのですがねぇ。あくまで“もしも”の物語、もしもあなたの明日がそれまでの日常とちがっていたら、非日常ならどうしますか? という物語です。
ゲームの中のもしもの物語なのだから、せめてそんなifの中では優しいお話を そんな作品だと思います。

・Scarlet-スカーレット
前にも書きましたが、娯楽作品としてとても楽しめました。
音楽は特に秀逸だと思います。
終わらせ方が上手いですねぇ、KOTOKOさんの「loose」との合わせが反則的です。
過去の物語の章が自分としては中だるみ気味でしたが、全編を通してカッコいい作品。

・D.C.Ⅱ-ダ・カーポⅡ
音楽、グラフィックなどは最高クラスの作品ではないかと。シナリオはさくらシナリオ以外は、、、
萌ゲーとしては優秀な作品で、共通パートはおもしろいです。
ただ、個別に入ってからの結びが良くないですね、結構唐突な感じがあります。
シナリオ順が固定されているので作品の構成上仕方のないものもありますが(由夢&音姫)、杏と美夏ルートはいただけないです。
美夏ルートは最後の部分がなければ、いい感じなのになぁと思ったり。

・雪影-setsuei-
なんか凄い順位上がってますね(人事
雰囲気作りが素晴らしい作品です。体験版までの完成度で言えば、確実に良作に入ります。
ただ、ルート数が多いのとラストがです。
これまた、ラストのたたみ掛けが駆け足の印象が というよりも深雪Trueにいくまでに3回深雪ルートに入ったからという気がします。
自分は攻略を見てプレイしたのですが、3回しなくてもTrueに入れるのならその方が楽しめると思います。
あとは地味目な作品だったんので注目度が薄い作品なのかもしれませんねぇ。

・キラークイーン
唯一同人からランクイン(元々これしか同人買ってません。
もっと上でもいいかもしれません。
そんなに長くはないので長さ的にも、価格的にも良い作品です。
健速作品における毎回のテーマと「こなかた」、「かにしの」にはないおもしろさを楽しめる作品だと思います。
コンシュマー版の発売も発表されていて楽しみですw

・PP -ピアニッシモ
杉菜水姫さん&MANYOさん最高ーです。
主人公とされる奏介の見せ場がないのがネックです。
また、前作カルタグラに比べ、脇役の肉付けが良くなっている反面、事件解決の一連の内容が悪いですね。
あとConductorシナリオはもっと長いちゃんとしたものが好かったかなと思います。
綾音のシナリオもラストは良いのに途中が(ry

・ef -the first tale
後編への期待ということでこの順位に落ち着きました。
1部から2部への流れがいいですね。
失恋から新しい恋への流れの作品はありますが、その中ではよい作品ではないかと思います。
音楽やムービーがいわずもがなの素晴らしい出来です。
短い話ではあるので、7kは高い気がしなくもないですが、処々のレベルの高さを考えると仕方のないことかと思います。

・H2O~FOOTPRINTS IN THE SAND~
はやみかわいいよ、はやみです、音羽もよいですね~。
問題は前半の鬱シナリオを乗り越えて最後まで辿りつけるかですね。
はやみと音羽のやさしさが光る作品です(アレ、あと1人は?
これがなかったらほんと鬱。
アフターもバカっぽいものもあって楽しめます。
音楽もいいですね~、早くサントラが欲しいです、枕さんっ(何回目だ、コレ書くの
それと、絵の力は偉大です、あの方々でなかったら評価は下がるでしょうね。


だいたいこんな感じ程度で。時期によって順位が変動するので。
ちなみに11月現在の2007年の10本は
・あかね色に染まる坂
・いつか届く、あの空に。
・カタハネ
・潮風の消える海に
・白銀のソレイユ-Successor of wyrd-《運命後継者》
・車輪の国、悠久の少年少女
・はるかぜどりに、とまりぎを。
・Purely
・和み匣
・リトルバスターズ

2本ほどファンディスクがあるのでまた換えると思います。
積んでる作品はいつ終わるのやら、春休みに頑張らないと。
あと今のところ「そして明日の世界より―」と「赫炎のインガノック~What a beautiful people~」がランクイン確実です(現在プレイ中。
ここにきてよい作品が出てますね~、22日はほんとに凄い日だったかもしれません。
今月はDiesがどうなることやら、ではでは~




Category: ランキング

Comments (2) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

途中経過(キャラクター編)

 【08//2007】

昨日が作品の途中経過でしたたので、今日はキャラの方を。
今年は今のところ自分にとっての良作が去年に比べかなり少ないものの、その分キャラクターがよい作品が多いです。
逆に考えると、ストーリーに引き込まれて話に集中するという作品が少ない気もします。
キャラゲーが悪いというわけではないのですが、どうしても下半期に期待してしまうpomです。
ちなみに『E×E』が終わったので07年発売の作品は14作品プレイ済みになりました。

自分の中の07年キャラクターランキングの1位は、このまま変わりそうもないですね。
なにせ、自分のなかでは、もしらばの明穂と双璧をなすキャラクターですからw
そんな感じですが、今のところ好きなキャラクターを挙げると




・長瀬 湊(あかね色に染まる坂 )
・唯井 ふたみ(いつか届く、あの空に。)
・桜守姫 此芽(いつか届く、あの空に。)
・未寅 愛々々(いつか届く、あの空に。)
・伏見 真姫奈(EXE)
・白峯 沙耶(EXE)
・ココ(カタハネ)
・上月 和菜(和み匣)
・上月 由良(和み匣)
・ソル・ヴァルキリー(白銀のソレイユ)
・ハガル・ヴァルキリー(白銀のソレイユ)
・浅海 澪璃(白銀のソレイユ)
・グリムゲルデ(白銀のソレイユ)
・白石由佳菜(ましろぼたん)



今日になって湊ルートやら『E×E』が終わったので、キャラランキング途中経過に参戦です。
ミコトさんが入ってないのは、まだ終わってないからだと思われます。
『あかね色に染まる坂』応援バナー『あかね色に染まる坂』応援バナー

傘姉が入っていないのは、他のルートに比べ、シビアだからですね。印象に残っているのが、ほんと食べてるシーンしかないです、実は。
もちろんその後が驚きだったわけですが、ふたみや此芽に比べると見せ場が少ない気がするのが残念。



メインヒロイン3人全滅の『E×E』ですが、悠、夏希、未緒どのキャラクターもよいです。こっぱずかしいシーンがいくつもあって思わず吹いてしまうほどに。
ではなぜ入っていないかと申しますと、いま一つパンチが足りないからでしょうか。3人ともよいだけに抜け出せない感じ?でしょうかね。
また載せた二人についてですが、正確には真姫奈&沙耶です。この二人のコンビネーションは最強です。
言えることは”真姫奈おそろしい子っ”
あんたはどこからそんな単語拾ってくるんだと何回思ったことか



カタハネはたくさんいいキャラクターがいたので悩みましたが代表してココです。
ストーリーを語る上で欠かせないキャラクターであり、一番頑張っていたキャラクターですね。

和み匣からは上月姉妹です。(カルタグラからでもありますが)
はっきり言ってしまいますと、現段階の1位はこの方↓

上月 由良です。おそらくかなりシナリオが良い&気に入ったキャラでない限り、この1位は自分の中で揺るがないかと思います。
まぁ、メーカー特典が由良のドラマCDだっただけで複数買いしてたことがどうでもよくなる位に好きですから。
cartagra_banner_01.gif


白ソレからはソル&ハガル、ドリ姉様こと澪璃、それにグリムゲルデです。
それにしてもドリ姉様は、不遇ながらもたくましいです。そして実は弱いところがいい。



「ましろぼたん」のゆかなんは公式サイトの投票で真ヒロインを破り1位に輝き、ファンディスクが出される位人気のキャラですね。
ゆかなんのおかげで結構作品の評価が上がっている気もします。



今のところはこんな感じです。あくまで現段階ですので、夏希とか、なごみとかが完成版で上がってくる可能性はありです。
完成版では前回同様順位づけしますので。
下半期は注目作品が多数出されるので今から楽しみです。

◆  続きを読む  ◆

Category: ランキング

Theme: 美少女ゲーム

Genre: ゲーム

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

完全途中経過版

 【06//2007】

上半期や下半期って1年で考えるか年度で考えるかで変わってきますが、学生の自分としては7月で切ってます。しかしながら改めて考えるとよくわからない切り方ですね。
1年で考えれば6月ですし、年度で考えれば、9月ですからねぇ。


まぁ、そんなわけで7月も終わって1週間経つのでpokpokpolkの選ぶ2007年ベストPCゲーム完全途中経過版です。
途中経過なのに完全とついているのは、積んでいるソフトが多すぎるからです。
この段階で順位を出してしまうのもあれなので、暫定上位5作品のタイトルだけですが

・いつか届く、あの空に。
・カタハネ
・潮風の消える海に
・白銀のソレイユ-Successor of wyrd-《運命後継者》
・和み匣


見事に3月辺りまでの作品ですね。ゆえに完全途中経過版です。
1つめの「いつ空」については多くの方が知っているタイトルかと思います。
あまりの売れっぷりにメーカー通販が第三次まであったり、一時期は秋葉原からLump of sugarさんの前作「Nursery Rhyme -ナーサリィ☆ライム-」の在庫が新品・中古ともに消える程でした。
(ちなみにpomもこの時期になくなることを恐れて急遽買いました。>ナーサリィ。)
演出にかなり不満が残りますし、好き嫌いが分かれる作品ですが、世界観の作りこみは、かなり凄いです。そして、キャラがいぃ。自分は愛々々とふたみが好きです。




2つめの「カタハネ」は昨日少し触れましたね。
かなり異質な作品であることは確かです。
基本一本道&ほのぼのなので、複数回プレイが厳しい方もいるかと思いますが、最終ルートのラストの演出はやられました。ほんとの最後でかなり点数が上がりましたね。
サントラにも書かれていますが、Ritaさんの曲はOPと挿入歌であってEDではないので、最後までは未プレイという方は、是非ラストをみてください。


一つだけ明らかに価格帯が違うのが「潮風の消える海に」ですね。
「群青の空を越えて」のシナリオライター、早狩武志さんの作品です。
プレイ時間はかなり短い作品ですが、とてもシンプルにまとまっていて後読感がとてもよい、さわやかな作品です。
群青をプレイして気に入った方なら必ずや気に入るのではないでしょうか。




やたらタイトルが長くなってしまいましたが、「白ソレ」です。タイトルですが、読みは”しろがね”ですので。
元ネタは北欧神話でして、なにやらかぶる作品もある気がしますが、全く異なった作品に仕上がってます。
主人公が少し変わった主義の人間なので、好き嫌いは分かれるかもしれませんね。
pomとしては、プレイ中ダレた時期もありましたが、最後でそんなことはどーでもよくなりました。
自分が受けた印象はロボットアニメ?、ドリルー





最後の紹介となるのは、和み匣。
Innocent Greyファンディスクとなっていますが、ほぼカルタグラファンディスクですので、カルタグラをプレイされていない方には、全くもってつまらない、なにこれな作品かもです。
カルタグラアフター、凛ミニシナリオ、ミニゲームが収録としか書けません。ちなみに、すでにロットアップ&再販未定らしいです。
cartagra_banner_01.gif



各作品のもう少し詳しい感想やら、6位以下の作品については、完成版のときに出しますので、ではでは

Category: ランキング

Theme: 美少女ゲーム

Genre: ゲーム

Comments (4) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

いまさらなランキング第2回-キャラクター編-

 【04//2007】

本来なら1ヶ月経過記念に昨日やろうと思っていたのですが、2006年ベストキャラ5です。
今回は上位からの発表です。




まずは、第1位
akiho_icon.jpg

野乃崎 明穂(もしも明日が晴れならば)

もしらばファンの自分としてはこの方が断然一位です。西田こむぎさんの声、演技ともに最高!!
人前では優等生、主人公一樹の前では我が儘で意地っ張りという設定ですが、作中ではあんまり優等生っぽいところ描写されてないですよね?
作中では度々爆弾発言をしていますが、そこもイイ!!
プレイしていて我が儘に感じなかった自分はもうすでに手中にあったと言っていいでしょう。自己内断トツの一位です。
補足になりますが、もしも作品をプレイされて、好印象を受けた方には「もしも明日が晴れならば Extra Soundtrack」がオススメです。
(特に明穂がきた方)追加曲中「if」、「ゆうれいの心得」は明穂のために用意された曲であり、心象を歌った曲です。全く違った色合いを持つ2曲ですがオススメです。特に「ゆうれいの心得」はある意味神っ
この曲のために買ったと言ってもいい(サントラ自体予約特典のものより良くなってます)


第2位
hayami_icon.jpg


小日向 はやみ(H2O~FOOTPRINTS IN THE SAND~)

和泉真優さん演じる破壊力抜群のこのキャラクターが第2位。
劇中前半、終始イジメにたえる彼女ですが、アフター編では全く違う話になってますね。もうライターさん大暴走。体験版だけプレイして鬱になったので購入をやめようと思ったpomですが買って良かったH20。
第2部?夕日を背後から受けるはやみのイベントCGは個人的に神です。今までプレイした作品中で、もう一枚好きな絵と並び最高の出来だと思います。
けなげです、ほんとけなげです。そして強がりな所がまた
自分的にはツンデレというよりも強がりな少女という気がしているのですが、どうなのでしょう?
ツンデレの定義がよくわからないので、なんとも言えません。
なにはともあれ、小日向 はやみが第2位です。


続いて第3位
第2位に続いてH2Oからランクイン、
otoha_icon.jpg

音羽(H2O~FOOTPRINTS IN THE SAND~)

このキャラクターはH2Oの中では一番大人な面を持っていたりします。そこが良かったですね。
他のヒロインと違い明確にアナザーシナリオと名付けられたアフターシナリオがありますが、それに見合った魅力を持っています。
成瀬未亜さんの演じた中では一番好きなキャラクターです。今年発売されたカタハネのココといいちょっとした瞬間に見せるしっかりとした意志というか、想いが描写されている所がランキングに影響したと思います。
この作品の暗くなる部分を主人公の琢磨、そしてプレイヤーから取り除く役割をしていると思います。それ位に作品中における役割が大きいキャラクターです。
途中で止めていて音羽ルートをプレイしていないという方には、ぜひ最後までプレイすることをオススメします。キャラソン?まで出ているのは伊達じゃない!(笑)


第4位
icon_04.gif

仁礼 栖香(遥かに仰ぎ、麗しの)
某発言で有名な吾等がすみすみが第4位です。
シナリオ的には他ルートに比べ少し弱い気がするすみすみですが、キャラクターの魅力では一番です。(キャラクターの描写が丁寧に描かれていますのでシナリオが悪いわけでは決してありません)
初登場時の桜並木でのイベントCGがとても印象的です。pomはこのCGと殿ちゃんのCGを見て購入を決意しました。
シナリオ前半と後半でのギャップがよいです。またそこに至るまでの変化もまたイイ。慌てふためく姿がかわいいっす。
井村屋ほのかさんの声がとても素敵ですね。もっとこういった作品に出ていただけるとうれしいです。
かにしの中、理事長、かなっぺに並ぶいじられ役、苦労人の彼女が第4位。


最後の紹介となりました第5位
c343645package.jpg

芳野 さくら(D.C.Ⅱ-ダ・カーポⅡ-)

このランキングにあって、このキャラクターがランクインしている異常性(少し言いすぎ)はプレイされた方にはわかるかと思います。(pomはD.C.をプレイしていませんし、アニメもほとんど見ていません)
さくらの話がなかったらおそらく前回の作品ランキングでの順位がefより下になるかも、という位やられました。
D.C.Ⅱの中でのこのキャラクターの立ち位置は重要であり、特異です。
さくらのストーリーがあるならば、これからも買うことになると思います。(曲芸の罠にかかった気分です)
オマケボイスでの北都さんの言葉がきになります。
こちらも音羽同様ラストを飾るに相応しい魅力と背景を持ったキャラクターだと思います。ラストでのCGが印象的というか、やられた。
本当に幸せになってもらいたいものです。



ランキング的にはこういった感じです。
好きなキャラクターについて書いているので暴走気味ですが、そこは許していただけると幸いです。
こうしてみると綺麗に声優さんがわかれていますね。
しかし、音ちー買いをしたこともあるのに、安玖深音さんが入っていない、なぜだ。
本当はベスト10にしたかったのですが6位以下がなかなか決めかねるのでベスト5にしました。
さくらのアイコンはD.C.に比べに見つけ難いですね。(画像が良くないのはそのせいです)
その他に2006年発売で好きなキャラクターを

 野乃崎 つばさ(もしも明日が晴れならば)
 湊川 珠美(もしも明日が晴れならば)
 六条 宮穂(この青空に約束を-)
 三田村 茜(この青空に約束を-)
 エリッサ・イシュチェル(Silvery White ~君と出逢った理由~)
 鷹月 殿子(遥かに仰ぎ、麗しの)
 八乙女 梓乃(遥かに仰ぎ、麗しの)
 三嶋 鏡花(遥かに仰ぎ、麗しの)
 通販さん(遥かに仰ぎ、麗しの)
 上原 奏(遥かに仰ぎ、麗しの)

かなり偏ってます)笑
これぞ萌ゲーとも言うべきD.C.Ⅱのキャラクターが入っていないのは前回ランキングの記事を参照してください。他のキャラクターが入っていない理由には、普通にプレイしてしまった結果というのがほとんどです。(完全な視聴者状態、映画とかを見ているような感じと理解していただければ)
その典型がScarlet-スカーレット でしょうか。
また、書き忘れてましたが昨年の大型作品としてはマブラヴ オルタネイティヴ 、戦国ランス、プリズム・アーク
プレイしていませんのでw
あとはサマーデイズ、Really?Really!とかも

このランキングに対する意見等ありましたら、書き込みしていただけるとうれしいです。
他の方のランキングを拝見するのが楽しみだったりするので、そっちの方も書いていただけるとうれしいです。

それと副委員長代理さんがHPで人気投票前投票をしてらっしゃいますので、そちらもどうぞ

では、また~

Category: ランキング

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

pokpokpolkの選ぶ2006年ベストPCゲーム

 【24//2007】

更新が遅くなって申し訳ありませんでした。
昨日の予告どおりいまさらではありますが、pom的2006年度PCゲーベスト10をやっていきたいかと思います。
長文の分類に入るのかもしれなし、です。
ネタばれはなしの方向でいきますが、コメントをいれてあるのでネタばれしていたらゴメンなさい。
全く情報を入れずにプレイしたいという方は回避していただけるとよいかと
*自己責任のうえでご覧ください。このランキングを見たことにより生じたいかなる損害も、当方では負いかねます*

そんなこと書いて何本やったんだってことになるかと思いますのでそちらの情報を
昨年買ったタイトル数 32本(efファンディスク、planetarianPS2版含む)
内2006年発売タイトル 22本
(杉菜水姫 Art Tableau Collection『MEMOIRE』、SNOW Plus Edition含まず)

では10位から
いきなり毛色がそれぞれ異なった3タイトルです。

第10位
・雪影-setsuei-
・青空の見える丘
・StarTRain -スターティレイン-


雪影
初めての体験版が雪影ですね。雰囲気作りがとてもよくできています。文章も個人的にはとても良いと思います。
作品の舞台となる季節、冬にプレイすればよりいっそう雰囲気が出るのではないでしょうか。
(pomは電気を消して毛布を被りながら冬にプレイしました←ただのバカ)
体験版までは本当に素晴らしい出来だとと思います。
寂れた田舎のどんよりとした空気、主人公の鬱屈とした感情、姉に対する依存ともいえる状況の描写が上手い。
ただシナリオの最後がいただけないですね。それまでの丁寧な描写に対して駆け足過ぎる印象があります。
エンディング数を半分に減らして作りこんで欲しかったですね。



青空の見える丘
青空つながりで「この青空に約束を-」の次に買った作品です。橋本みゆきさんのテンポのよい曲がとても印象的です。
パロディと会話がとてもおもしろいです。章の終わりにはいる次回予告も良いですね。ストーリー自体は掘り下げが足らず少し薄い印象を受けるのが残念なところ。
私が一番好きなのは小夏バッドエンドだったりします。(ラストの春菜の台詞が残ります)
飛びぬけた点はありませんが、雰囲気がよく、上手くまとまった作品だと思います。割と主人公もよいと思います。
あかね色に染まる坂が楽しみですね。個人的には原画が青丘よりかなり良くなっていると思います。原画さんの特徴が青丘よりでていて好いと思うのです。



StarTRain
昨年pomが体験版をプレイして地雷予想をしながらも外れた(予想より良かった)唯一の作品です。
思いっきり青春ものですが、2度目の恋というテーマはおもしろかったです。
司(主人公)と奈美が評価の分かれるところかと思いますが、私はアリだと思いますね。
予想外だったのが麻衣子がかなり活躍したことでしょうか。(涼森さんが上手いですね)
蓬ルートがいささか唐突ですがその他のルートは概ね良好といった所でしょうか。キラーシナリオはありませんがとてもさわやか作品だとおもいます。
グランドエンド?のラストが上手いですね。ラストからエンディングムービーまでのながれが良いです。これがこの作品の評価をよりよくしている要因かと。
またデザインがとても凝っていました。ここまでポップに上手くまとめるとは。



第9位
H2O~FOOTPRINTS IN THE SAND~

体験版をプレイして鬱になったのは今のところこの作品だけです。プレイされた方は分かるかと思いますが、作品の前半ははやみがかわいそうでかわいそうで仕方がなかったです。
シナリオゲーとしたは多少不満が残りますが、キャラゲーとしてはかなり優秀です。問題を途中でなげているというか、根本的な解決は全くされてませんし。リアルに描こうと思ったら鬱シナリオ決定なので難しい作品だと思います。
反転ココから>>結局、琢磨は真シナリオではひなたしか救えてませんし、最終的にひなたは消えてしまいます。はやみとほたるを救えたのは一時的だけなんですよね。あくまで音羽のアフターはアナザーですから。そう考えていると段々鬱ってきます。
管理人にはそれが合わなかったということです

詳しい舞台背景はファンデスクの√after&anotherに収録される部分もあるので楽しみですね。
コレ書いてて少し楽しみじゃなくなったのは内緒)←多少鬱に入ったからです。
本編に比べアフタールートはギャップが激しいですw
SCA自さん(確か補助で担当だった)が暴走気味。
確実に2人と音楽に救われていますね、この作品。
はやみと音羽よいです。使われているVocal曲がよいものばかりです。
【H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~】応援中!!


第8位
フォセット ~Cafe au Le Ciel Bleu~

まる×ねこ作品の「パルフェ - chocolat second brew -」と「この青空に約束を―」のファンディスクです。
ネタばれしそうなので詳しくは書きません。pomとしては「里伽子抄」、「陽だまりのヴァージンロード」が好きです。
青空のシナリオの半分がWebドラマなどからのAVG化だったのが残念。あの特典は反則だと思う・・・
「里伽子抄」が丸戸さん、「陽だまりのヴァージンロード」が10位のStarTRainと同じ方で七烏です。
どうでもいいことだけどハンソクって打ち込んだら「販促」とでてとても微妙な気分になりました。
完全なファンディスクのため、この順位です。


第7位
PP -ピアニッシモ

自称イノグレ厨の管理人が選ぶのがこの作品です。前作カルタグラ同様、原画、雰囲気と音楽は素晴らしいです。
シナリオに関しては期待はずれだった気がします。(プレイ時と印象が変わっているので)前作で不評だった?キャラクターの掘り下げという面ではコチラの作品の方が確実に上ですね。
ただ、カルタグラファンが期待したミステリーとは違ったということです。(謎解きは全くなかった)
スタイリッシュミステリィなんて書かなければよかったのにと勝手に思っています。
(和み匣もちゃんと●千本限定って書いておけばもっと売れたのに。)
conductorシナリオは良いできなので、奏介をもっと丁寧に描いてほしかったですね。あとハチとクマと親父(特に)は要らないと思いますね。
反転ココから>>実は久遠が主人公というのはやられたと思いました。ユーザーアンケート見ると明らかにその配置なんですよね。綾音救済シナリオ入れる位なら死ぬ前のシナリオ増やすなり、綾音が奏介に何を与えたのかをもっとしかっり描いてもらいたかったですね。
仮に綾音シナリオが久遠の贖罪であり、久遠のみる夢、空想の世界?みたいなものだったとしたら、雑過ぎる気がします。久遠があんな適当な話をつくるとは考えられません。

ハチとクマは、葵の独占欲の強さ(使えないといっておきながら傍においているあたり)や思い通りになる男を欲しがる傾向を強調するためにいるのだとしたら必要ですが、どうもそうでない気がします。
サスペンスによく出てくる憎めないキャラというより、完全にマイナスに働いている気がします。(特に親父)
conductorレベルに綾音シナリオがなっていれば良作なんですけどね。
とにかく残念に感じる作品でした。カルタグラから改善されている点もあって、次回作に期待です。



第6位
ef -the first tale.

この作品を5位にするか、かにしのするか悩みましたが、後編への期待をこめて、この順位です。まだプレイされてない方は絶対に漫画は読まないでください、絶対に。
立ち読みしたことをかなり後悔しました。1部に関しては漫画まんまだったような気がします。発売直後は評価がかなり揉めたようですが、良作一歩手前、または良作扱いでよいと思います。
演出は文句のつけようがないと思います。あのムービーをあのタイミングで流されれば誰でも期待するというものですよ。
profileを見ればわかるとおり、pomがこの作品を知ったのは発売半年前なのでこの評価とも言えるでしょうが。
2部は良かったですね。第10位のStarTRainで抱いていたモヤモヤが晴れた気分でした。主人公やヒロイン達が青年期の葛藤を乗り越えてどうなったか(そんな仰々しいものでもない)というところが少しではありますが、描かれているのが好印象でした。
青春群像ものとしてはかなりよい部類に入ると思います。1部から2部への繋がりというか、構成が上手かったのだと思います。
気になるのは「おとぎ話はひとつじゃない。」という文言でしょうか。後編に期待です。



ここから上位がpomの中では良作扱いになります。

第5位遥かに仰ぎ、麗しの

この作品を買ったのは健速さん参加してたのと、すみすみ、殿ちゃん目当てです。体験版でこの二人のイベントCGを見て購入を決意しました。
結果から言うと一番好きなシナリオは梓乃のシナリオです。目当てだった栖香と殿子のシナリオは少し期待していたより落ちる感じです。
一番好きなキャラはもちろん、すみすみ。
反転ココから>>内気な少女が学園と一人の青年との出会いを通して成長するストーリー、梓乃シナリオは良かったですね。正直な話、殿子のシナリオ目当てだったので期待していなかったのですが、やられました。
さすが健速氏、丁寧に描いてくれてます。もしらばもそうですけど、ヒロイン視点の話を上手く書かれるとやられますね。さて殿子シナリオがあわなかった理由ですが、ラストでしょうか。エピローグ部分があまり要らない気がします。海でのシーンで終わりでもよかったような気が・・・・・それはそれで消化不良起こしますけれど。
こなかたの時のような大切な部分だけでそれ以降は描かないスタイルもありかなと思いました。
栖香シナリオについては健速さんが書いてくれればなと思いました。(丸谷さんのファンの方ごめんなさい)他の分校ルートに比べて物語の根幹への関わりが一番薄い(関われる能力、状況の低い)栖香シナリオはサスペンスドラマっぽい?分校ルートにおいてはどうしても評価が下がると思います。

ライターさん二人の特徴が出ていておもしろいですし、シナリオ間の食い違いも少なかったと思います。
pom的には断然本校シナリオですね。音楽と相まってとても優しいおだやかな空気が出ていると思います。
『遥かに仰ぎ、麗しの』応援バナー


第4位
D.C.Ⅱ-ダ・カーポⅡ

最初に言ってしまうとpomはD.C.をプレイしてません。それどころかアニメもD.C.S.S. を途中(第15話『歌声を届けに』)からしか見てません。
そのため、D.C.と比べるという感情は全くなしでプレイできました。作品のできですが流石Circusです、儲けている会社はやることが違います。
演出、音楽、デザイン最高クラスといって言いでしょう。
これだけ褒めててこの順位なのは、シナリオがあまり良くないからです。作品前半のこれぞ、萌ゲーと言えるストーリーに比べ、個別ルートがいささか急過ぎる気がします。美夏、杏ルートに関しては納得いきませんね。
加えて物語の根幹は共通のため、音姫ルートに行くまで全貌は見えず、見えた全貌は予想通りで、ああやっぱりねといった感じになってしまいました。
本当の一番の敗因はドリパで御3人さんを間近で見たために、プレイ中に「頑張って演技してんなぁ」とか「ココ、もっとこうしたらいいのになぁ」とか思って達観視モードに入ってしまったからですが。(友人にダメ人間と言われましたよ)
さくらにやられましたね、あの設定はズルイと思うんだ。D.C.ⅡのFDは買いませんがさくらの何らかのシナリオがあればD.C.Ⅲ、買います。
攻略がなさそうなのに???と思われた方はプレイしてみてください。(過度の期待は禁物です)



第3位
この青空に約束を-

プレイ時はもしらば影響下でプレイしていたので正等な評価をしたとは言い難いですが、シナリオの全体的な完成度がとても高いです。丸戸氏のファンがいるのも頷けます。
反転ココから>>なぜかは分かりませんが自分は海ルートの文化祭イベント、ウェディング姿で出てくるシーンでほろっときましたね。約束の日のラストは全くこなかったどころかさめてたのにね、なんでだろ?
茜ルートのあのラストを全く想像してなかったあたりが管理人がどれ位この作品にのめり込んでいたかを示しているかと思います。

システムも間違いなく最高クラス、音楽、雰囲気ともにとても良いです。今回のランキングで1番綺麗にまとまっている作品とも言えるかもしれません。
ただ、綺麗にまとまり過ぎていて、特に思い入れの強いキャラクターがいないのが残念。シナリオは海シナリオが一番好きです。メーカー的にはメインヒロインは凛奈だと思うけれど、海の方が人気ある気がする。
アニメがもっとましならよかったんですけどね。私事ですが、KOTOKOさんのOPを聞くと買った頃のことを思い出して少し切なくなります。(エロゲ2本目でした)


第2位
Scarlet-スカーレット

ねこねこソフト最終作品となったこの作品が2位です。はっきり言って娯楽作品なのでココは科学的におかしいとか言うのは野暮ってもんです。
映画のようで本当に楽しめました。楽しむという点では、この作品が昨年プレイした中では一番です。サスペンスものみたいのは、この作品のあとに数本プレイしましたが、設定と音楽の良さは抜きん出ています。
終わり方がとてもスマートで、納得がいくカッコいいラストでした。そしてEDにかかるKOTOKOさんの曲がイイ。プレイし終わった後に心地よい虚脱感をさそいます。OPのEscarlataも良いですね、盛り上がります。
途中の章が明人の物語を語るうえでは要らない気もしますが、日常と非日常をテーマとしている今作では必要なのではないかと思います。
主要な男性キャラクターに声が出るようにできるというのもイイですね。(パッチ出る前に終わらせましたが)
ルートはほぼ完全な一本道ですが、その分ストーリーに筋が通っていて作品のテーマと内容が上手くまとまった作品です。
設定の上手さとそれを巧みに用いたテーマと内容、音楽の良さがひかる作品だと思います。

余談ではありますが、発売後安売りされていた今作が、ナツメグが出た頃から値段も持ち直したようでなによりです。(メーカーさんにはお金は入りませんが、安売りされていると何だか低く評価されているようで、気になるので)

1位は・・・











  『もしも明日が晴れならば』

当然この作品が1位です、当たり前です。







すいません、管理人の主観が入りまくった順位でごめんなさい。
管理人のpomが初めてプレイしたエロゲーであり、ゲームで初めて泣いた作品。
そのため、かなり思入れがあるのですよ。(泣いた理由にかなり私情が入っているので点数うんぬんじゃないのです)

最後までお付き合いいただきありがとうございました。
1位についてですが、個人的な考察を書いたネタばれを含むレビューを作成中ですので、出来上がりしだいアップしたいと思います。
(結局今日中に完成しませんでした、本当にすみません)
なんかあやまってばかりな気がします。

平日はまとまった時間があまり取れないので、おそらく来週以降(テストが入るのでかなり後かも)かもしれないです。
ちゃんとしたレビューは初めて書きますが、思っていたよりもかなり時間がかかりますね。正直なところ、疲れてきました。
(このランキングとレビューでほとんど休みをつぶしてしまったorz)
その分、自分の中で作品を見つめなおすよい機会になっていますし、感想を整理できていいのですが。

また、MEMOIREとSNOW Plus Editionについてですが、元版と同じかほとんど変わらない内容でしたので、選考対象にいれてません。
作品によって文章量が異なるのは管理の趣味が反映されてるんです、たぶん。
戯画さんとねこねこソフトさんは公式バナーが見つからなかったので貼ってありません。
このランキングの感想、何でこの作品が入ってないんだ?、この作品がイイなどありましたら、書き込みをしていただけると幸いです。
管理人がとっても喜びます。(割りと切実)


では、また~・・・・・・・・・
               ・・・・・・テスト勉強しなきゃ。

Category: ランキング

Theme: 美少女ゲーム

Genre: ゲーム

Comments (2) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

プロファイル

pom

Author:pom
東京在住のエロゲーマー
 現在エロゲ歴8年
LSFC、LWFC、ABFCに入会中
最近はついったーのほうが利用頻度が高め。


漆黒のシャルノスオフィシャルサポーターサイトに参加中です!

pomの現状、あるいは惨状

pomの今やってるゲームpomの最近やったゲーム

FC2カウンター

メーカーさんへのリンク

・暁WORKS ・Innocent Grey Innocent Grey
・etude etude
・Nitro+ Nitroバナー
・WHITESOFT
・Liarsoft Liar-soft
・Littlewitch
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。