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09月発売の期待していたらしい作品

 【30//2013】

2013年09月27日発売予定
あま*カル合同バナーキャンペーン開催中!
カルマルカ*サークル / SAGA PLANETS
 天色*アイルノーツは発売してしまっているので、どちらかというとカルマルカ*サークルの応援ですかね。(やらないと
 そういえば最近タイトルに「*」を入れるのが流行っているのですかね?
 SAGA PLANETSといえば、ここ最近の異様な加熱ぶりを下支えしていた新島さん夕が脱退、不安の声もありましたが、
 今回のシナリオは瀬尾順さん、砥石大樹さん、御厨みくりさんのお三方ということで、いやぁ上手いこと持ってきましたね
 この方々に決まった経緯は知りませんが、新島夕作品の次の作品としては悪くないスタッフなんじゃないかとか
 新島作品と近い要素を持ち寄れるんじゃないか、それぞれに面白い作品を作っている方々ですし、この3人が集まったら
 どういう作品になるんだろうなって感じです。(ちゃんと打ち合わせできてるのかなってのは心配ですが、、、
ひめごとユニオン ~We are in the springtime of life!~
ひめごとユニオン ~We are in the springtime of life!~ / SEVEN WONDER
 このブランドさんというか下原正さんと椎原旬さん、たけやまさみさんのところは、作りたいものがはっきりとしている
 そんな印象が強いですね、前の会社の時からブレてないよなぁと。世界観とキャラクターを楽しむ作品っていうのかな?
 これだけ色々な設定で作品を出していて、ブランド色がはっきりしているのは凄いと思います。
 色が強いだけでなくていい作品を作ってるブランドさんだと思うので頑張って欲しいなぁとか。
 それと桐谷華さんが、あざとかぁいいです。(小春がです
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今月も終わり

 【30//2013】

です。pomです。
来月は色々と生活環境変わるもんで大変だなぁって感じです。
資格試験もありますし、、、

それはそれとして、今日も今日とてオタク的な活動をしてたりしました。
未来福音2回目を観に行ったりとか。
昨日は昨日でととの。のオフ会に参加してたりとか。
そのうち内容が公表されるかと思いますが、
自分の意見はまとまってないなぁってなもんで恥ずかしい限り。
言いたいことは決まっているのだろうけれども、その筋立てが出来ていないよねと。
参加してみてそれが改めて確認できたので、もう少し頑張れたらちゃんとまとめて感想出します。
出せればだけどね。

そんな感じです。
ちなみに今はハピメアあってます。
マトリョーシカが短そうなので、そっちに少し浮気するかもしれませんが(笑

Category: 日記

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珍しく日常的なことを書こうと思ったら結局エロゲの話題だった

 【21//2013】

地元でお祭りをやっていたので、何年ぶりだか寄ってみました。
と言ってもお参りしただけで出店には寄らなかったのですが。

そんなことをしながら黄昏のシンセミアを思い出したりしていたのは、
まぁエロゲーマーですからということで、はい。

そういえば、黄昏のシンセミア本編のお祭りのシーンではBGMだけでガヤが入っていなかったのですが、
あっぷりFDのほうではガヤが入っているんですよね。
シーンの演出的なものがあるのでしょうが。

感想を書いたときに村人の息遣いが感じられないとか書いておいてなんですが、
そういうガヤじゃだめなんだよなぁというか、別の+αが欲しいんだよなぁとか。
何だろうガヤってやっぱり効果音の1つというか個人的には環境音な感じなんですよね。
いや、何を俺が求めていたかといえば、登場人物としての村人というのでしょうかね。
環境音じゃなくてね。
村を描くには人を描く必要があるだろうってことなんですけども、
じゃあ何でそれが必要かって、天女がつくったものを示すことになるし、
ヒロインたちを育んだものを描くことになるからだと思うわけで、
そうすることで、過去とこれからが繋がるんだ的な考えからなんですけども。
描いてないわけじゃないんですけどね、モブでいたりもしたんですけどね、、、
信仰は習慣にも描かれているんですけども、やっぱり一番お祭りのシーンが村、
というよりは村人と天女の繋がりが描かれるシーンじゃないですか。
俺はもっと大事にしたほうがよかったんじゃないかなぁとか思ったわけです。
それが以前出した黄昏のシンセミアの感想。

あぁ、そう触れるつもりでいて触れていなかったあっぷりけFD、
やっぱり、いろはだっ!!ってなりました。
いろはさんは素晴らしいと思う、美しい。
いやまぁ、いろはシナリオの続きはぶっちゃけまぁ、うんって感じなんですけどね、
さくやシナリオ、つまるところのシンセミアシナリオの続きに登場するいろはですよ、いろは!!
やっぱり俺は、いろはが黄昏のシンセミアを表しているところがあると思うんですよ。

正直ですね、あっぷりけFDが発表された時に、蛇足にならなければいいなと思ったんですよ。
てのは、コンチェルトノートと黄昏のシンセミアは本編で完結できていて、
描く余地がないと思っていたからなんですね。(ストーリー上重要なものと言う意味で
まぁ、やってみるとほとんどサイドエピソード集まりみたいなもので、
やりたい人だけやればいい、正しいFD?だったんですけども、発表当時心配だったわけです。

で、話戻してシンセミアエンド後でのいろはですよ。
いろはの舞った神楽に対してさくやが質問を投げかけるのです。
「……どうして笑顔だったのでしょう」

この質問はいろはの神楽のシーンが、
というよりはそれだけで黄昏のシンセミアが好きでいる感のある自分にはとても重要でした。
この質問に対するいろはの回答、これが素晴らしかった。
好ましかったというのかもわかりません。
ただ素直に、あぁ、いろはだと感じたのです。
いろはの回答を聞けただけであっぷりFDを買った甲斐があったと感じました。
いろはの神楽が、その精神が黄昏のシンセミアの美しさを表すのだと。
本当はそんなものなんて無くて、俺がただそう思っているだけなのかもしれませんが、
そう信じたくなるキャラクターだと改めて感じました。
それがまた感じられただけで、自分にとっては良いFDになりました。

あ、いや、うん、何か書いてて熱くなり過ぎてる感がすごい、、、抑えましょう
というか実は、これ以外に書くことは見上げた空におちていくの飲んでる時のサイドストーリーの空気が好き
くらいしかないので、とりあえずこれであっぷりFDの話は終わりましょう。
明日はNitro+のライブに行くので楽しみです、ではまた。
(話の切り方がひどい

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『君と彼女と彼女の恋。』感想というよりはアオイエンド所感

 【17//2013】

色々と理屈をこねてというか、考えてまとまってから感想を出そうと思ったのですが、
それよりは所感というか、率直な感想を書いた方がいいのかもしれない
そんな気になってきたので、とりあえず書こうと思います。
もしかするとそのうち心変わりして別のことを言い出すかもしれません。
今月末にととの。オフが予定されているので、そこで何かしらの変化があればいいなと思います。




私が選んだのはアオイエンドです。




はっきり言って最低のエンディングでした。
時として消え去って欲しいと思うこともありました。
ととの。全体というわけではありません。
ただアオイエンドの終わり方は承服しかねる、そう私は感じました。

プレイヤー=主人公である。ヒロインのイデアが存在する。
ととの。がそのセカイの中でそう定めることは構いません。
けれども、それをほかのセカイへも拡張するのなら、それは絶対に許せない。
絶対に許してはいけないと思う。
絶対に、絶対に。

君と彼女と彼女の恋。が初めて好きになった作品なら、
アオイが初めて好きになったヒロインならいいかもしれない。
けれども自分には、この作品よりもっと前に好きなった作品がある。
好きになったヒロインがいる。好きになった主人公がいる。
それらをなかったことにして、アオイエンドを受け入れることはできない。

彼女たちをアオイの化身にするなんてことはできない。
その容は彼女たちのものだ、それにアオイを重ねることなんてできない。

主人公を乗り物として扱うことなんてできない。
例え選択肢が彼の背中を押すものであったとしても、決定づけたのだとしても、
彼らの言葉と行為は彼らのものだ。

好きになった主人公と、ヒロインがいるのだ、私には。
そのセカイに横からととの。が入ってくることは許せない、認められない。
彼ら・彼女らのセカイは彼ら・彼女らのものだ。
私のものでもない、彼ら・彼女らのものだ。

セカイを渡りながら何度も出会う二人は、
彦星と織姫の逸話のようにロマンチックなことかもしれない。
けれども、そんなものために彼ら・彼女らを冒涜することは許せない。
アオイとの恋のために彼ら・彼女らを利用するのは認められない。

偽善のようなものかもしれない。
そうだとしても、私は読者の立場を固持したい。
私だってすべての作品にこんなことが言えるわけじゃない。
でも、少なくとも自分の好きな主人公とヒロインが、
ととの。のセカイ観のもとに下るのは我慢できない。

そして、それはこれからの物語についても同様だ。




※※※このような感想になったきっかけについて※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
エロゲを初めてやってから7年半ほどになりますが、
ここに書いた所感を持つきっかけにを私自分考えてみると
「narcissu」と「カタハネ」なのかなと思います。


narcissu終盤に「・・・でも俺は知っている。」という言葉から始まる台詞があります。
narcissuの物語はプレイ時間としても描写された期間としても短いものです。
作品内ではほとんど主人公とヒロインのセツミがすれ違っているのですが、
それでも物語の終盤、ほんの短い時間繋がれた彼と彼女の関係を象徴する言葉ではないかと思います。
私はnarissuでの別れをみたとき、画面の中の二人に置いていかれたような気がしました。
描かれたこと以上のものは知ることができないのだと、共有することはできないのだと。
「眩しかった日のこと、そんな日のこと」は私にとってはそれを象徴する言葉でもあります。


カタハネにはある男の罪が描かれていました。
その罪とは他人の記憶を漁り盗もうとしたことです。
カタハネの物語はno one can't steal them now memories are hereという歌詞で締めくくられています。
記憶は、物語はそのキャラクターのものだという意識が強くなったのはこの作品がきっかけのように思います。

Category: 日記

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『君と彼女と彼女の恋。』感想、のタネ書き

 【13//2013】

どうもやる気が出ません。
pomです。

書こうと思っていて書いていない、『ととの。』感想ですが、
このままではらちがあかない、というか月末にととの。オフに参加する予定があり、
まずいなぁ、てのがあるのでネタを少し書いておこうかと、
とっかかり。

1. 好きな美少女ゲームタイトルを思い浮かべてください。
2. 好きな主人公とヒロインを思い浮かべてください。
3. 好きな主人公とヒロインの好きな台詞を思い浮かべてください。
4. 好きなタイトルを作ったブランドはどこですか?
5. 好きなタイトルのシナリオを書いたのは誰ですか?
6. 好きな主人公とヒロインの台詞を書いたのは誰ですか?
7. 好きな主人公とヒロインの声を担当したのは誰ですか?
8. あなたが作品の中でしたことは何ですか?

まぁ、最終的に使うかわからんけども.

Category: 日記

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お金がない

 【11//2013】

調子にのってライブ申込んだせいでお金がありません。
給料日を希求、給料を希求。

pomです。
月末にととの。のオフ会があるのでそれの準備をせにゃならんのですが、
(そもそも感想まだ上げていないですし)やる気が出ません。
Twitterのほうでウダウダつぶやいてたりもしてますが、疲れてきたかも。
つかね、内容の確認が取れないのが、ひどく苦痛、いや苦痛てのではないのだけども、
やる気が削がれる。(批評空間もここ2日?死んでるし

とりまぁそんな感じなので、ちまちまガクトゥーンFD進めてます。
そんな感じ。この感じから早く抜け出したいなぁ。
9月病?

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『らぶおぶ 恋愛皇帝 of LOVE』感想

 【06//2013】

なんだこれは、いったいなんなんだ。
というのが体験版を終えての所感でした。
理解できない、時代が違う、もはや外文。
そんな所感、ヤバいとかヤバくないとかとおり越してる感じ。

元々、発表後結構経つのに動いている気配がない作品
くらいの認識というか興味だったところに、
Twitterでニコ生界隈?での評判が流れてきて体験版をプレイした
という経緯だったのですが、
もうね、全く理解できない、
何が良いのか全く理解できない。

ハチャメチャというよりは
ぶっ壊れた世界観の中でぶっ壊れたキャラクターが、
ぶっ飛んだことをやっているって感じ。
例えるなら、タイムリープした現代人が狩りをしてる原始人に出くわして、
これがお前の御先祖様だって言われた感じ。

いや、何言ってるかわからないかもしれませんが、
体験版やってるときはほんと意味不明でした。


とまぁそんな印象だったのに何で買ったんだって話ですが、
若い子が本当に面白いと思っているのか
だとしたら何に対してそう感じているのか
を知りたくて買った感じです。
(ニコ生勢は若い子が多い印象って話なんですが)

とりまぁ、ともかく買ったんで、2章?体験版の続きから始めたわけです。
んでやってみると案外地球人なんだなぁと。
キャラクターの背景が見えてきたからでしょうか。
いやだって体験版の印象だとこの世界ではセックスをせずに生まれてきます
とか言われたって驚かないくらいでしたし。
まぁ、相変わらず訳わからないテンションとよくわからない会話は最後まで続いたんですけども。
洒落だったら音だけ追ってもいいのかなぁって思うんですが、割りとガチで言ってるのが寒いかなぁと。
ただ、話の内容も私ってなんだろうって感じの厨二的な内容なので、
そういう若さっていうのかな?そういうものの表れだと思えば気にならなくなりました。
不器用過ぎるっていうよりはやっぱり馬鹿何でしょうけど、主人公頑張ってますしねぇ。
いや、頑張る方向があれな感拭えないですけども。
ヒロインもキャラが濃いですが、慣れてくれば拒絶反応も和らいでですね。
だって、桐谷華だし、白雪碧だし?(冗談はさておき白雪碧買いではありました

まぁ、結局自分の理解できる容に落とし込めないと受け入れがたいってのがモロバレな感じで、
頭固いてかケツの穴小せぇなぁとは自分で思います。
男にせよ、女にせよ、馬鹿なやつとスカしたやつと変態と、、、
まぁ、とにかくひどいやつばかりだけども、精一杯であったかなぁと。
その点は好ましいと思うので、買う前の所感よりずっといい感触でやれました。

個別エンドについては終わりかたでいうと稲穂エンドが好きですかね。
稲穂を選んだんだししゃーないよねって感じで妙に納得できるのが。
変わった作品だなとは思いますが、変わったいるなりに通したからですかねぇ。
ハーレムエンドはないですが、両手に花エンドが二つほどあるのも特徴かもしれませんね。
あのヒロインとくっつくエンドもあるでよ的な。でも学園長エンドはありません。(お子さまだから仕方ないよね!
全体のシナリオ事態が最近みかける長大化して冗長な印象を受ける作品と違って、
適度に短いてか展開がドタバタ進みますからね、自分の場合はツラくならずにプレイできたのでよかったです。


肯定的?(そうか?)なことを書いたので、不満を。
構成何とかしろ!
何でしょうね。プロットをそのままに作ったてんじゃないんですけども、
話がひどく不連続な印象でした。デジタル的。
やりたいこととか見せたいことは決まっていて、
じゃあそれらをどう繋ぐの?っていうのが雑な感じ。
選択肢が一回しかないのはユーザー的に楽だから良いのだけども、
この選択肢で決めていいのか?っていう疑問があったり。
選択肢後にすぐにヒロインとくっつくから他のヒロインどこいった?
てな感じだし、体験版やった人間ってたぶん三角関係多角関係的なアレ
ラブコメを期待するんじゃねぇの?っていうのはあった。
不満らしい不満はこんなとこ。
出来が良いとは言い難いけども、次回作にどんなものを持ってくるのか気になるから
たぶん買うかなぁてなくらいでしょうか。メーカーとしての色がどうなるのかなと。
昔アサプロの処女作の体験版をやったときに、とうとう戯画もイカれたか
とか思いましたが、今はアサプロそれなりに人気ですし、
ここ2作はそれなりに面白かったかなぁとか(つか2作しか製品やってませんが
自分の感覚なんて割りとあてにならないので、
HARUKAZEもそういう感じになれば良いなと思います。

何がひどいってテメェの感想だよ てな感もありますが感想は以上です。
ではでは~(イサミさんちょろいです、でもかぁいいです





エリカシナリオやってこれだけ言いたいというか、思ったこと。
リア充はキモい!!爆発しろ!!

Category: PCゲーム感想

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9月始まりました

 【01//2013】

ね?pomです。

いやぁコミケ終わってから早いてか、4月に入ってから早いてか
もう9月ですよ、まいってしまいますね、ほんと。
新人って10月に配属転換ですよ、、、勘弁してくださいよ、マジ勘弁してくださいよ、、、
いや、わかってたんですけどね、何が困るって!休みが不定期なの!!
イベント行けなくなるやないかい!!
ってことなんですよ、マジピンチ!
ライブとか即売会どうするのよ!てかコミケどうするのよ!!
ってことなわけです、はい。
冬コミというか年末年始は会社で仕事してそうです、、、

んで、その反動なんですかね?いや、自分でわかれよって話なんですが、
何かノリでライブにいくつも応募してしまってですね、今月3つ行きます。
ライブ勢は当たり前なんでしょうけども、1ヶ月に3本とか人生初。
今日がその1日目で「美郷あき Aki Misato Live 2013~Good Lovin'~」に参加してきました。
初めて参加する美郷あきさんのライブ、初めていく下北沢のハコでしたが、楽しめました。
これが聴きたくて参加したっていう「DESIRE」と「Juwely tears」が聴けて満足です。

自分はエロゲソングは聴くけどアニメソングはほとんど聴かない極端な感じで、
アニメのほうが主の美郷あきさんのライブに参加するにあたりアルバムを借りて予習したりしました。
(Good Lovin'は買ったんだけどね、以前のアルバム買う余裕はなかったんだ、、、)
そのおかげか「君が空だった」を気持ちよく聴けたのはよかったです。
あとは「BLOOD QUEEN」のアレンジ、
今回のアルバムのコンセプトに合った変化で魅せてくれた気がして印象的でした。
2回模様替えがあったのもコンセプトに合わせてなのかな?
清楚な印象から⇒ビター⇒キュートってな感じの印象変化がありました。
自分よりも年上の方に失礼ですけれども、
美郷あきさんはまだお茶目なところが可愛いらしいって印象ですかねぇ(自分は

残念だったとこと言えば「unreal love!」でサックス演奏がなかったことですねぇ。
こればっかりはバンドメンバーに担当がいらっしゃらないようなので仕方がないのですが、
やっぱりちょっと物足りなく感じてしまうかなとか。
ですが、今回はアルバム収録曲のほかに以前HPでアンケートをとっていた上位曲からの選曲だったので、
結構満足度が高いライブだったんだろうなと思います。
多くの人に愛されている局だけあって、美郷あき初心者の自分でも楽しめましたし。
まぁ、問題は自分の鼻と喉の症状が悪化しなけりゃいいなってことでしょうか、、、(苦笑

来週は橋本みゆきさんのライブ、再来週はNitro+のライブと、どちらも初めて参加するライブなので、
調子を整えていきたいですね。
そんな感じの月初め最初の日曜日となりました。
ではではーー(天候の荒れやすい月ですので、みなさんも体調管理にはご注意を。

※※橋本みゆきさんのライブに行くのが初めてなので、※※
※※この曲はいつも歌ってるよーって曲がありましたら※※
※※教えていただけるととても助かります。予習大事!※※ 

そうそう、ギャングスタは今日一部が終わって、明日から二部です。
あとエロゲの感想のほうは、ととの。でなくてらぶおぶのほうを書いてます。
途中までスマフォで書いてたら、記事保存できてなくて結構消えてしまったりです、、、
スマフォでやるときは気をつけなけりゃですね、つか何で勝手にデータ通信途絶えるかな

Category: 日記

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プロファイル

pom

Author:pom
東京在住のエロゲーマー
 現在エロゲ歴8年
LSFC、LWFC、ABFCに入会中
最近はついったーのほうが利用頻度が高め。


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