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コミケ2日目参加1日目

 【30//2011】

自分は大学生になってコミケに行くようになった人間ですが、
これまでスペシャルを除いて全日参加だったので、
行かなかったのはこれが初めて、、、

のはずだったのですが、

バイトが予定より早く終わったもんで、
終了30分前に行ったら、なぜかウルトラC(表現がふるい!)で
ほとんど買い物終わった!

残りはWhite SoftとVAですね。
まぁ、後者が問題なのですが。
無料配布の時間とか確認していないので、
現場で確認することになりそう、、、
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Category: 日記

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コミケ始まりますねー

 【29//2011】

Leafの100円ドラマCD欲しかった、、、
バイトのために1日目は欠席です。

WHITE ALBUM2cc面白いです。
めっちゃ面白いです。
たぶん、今年1位はこれで決まりです。
コミケより楽しみな部分もあったり、なかったり、、、
それくらいに面白いです。
あと2ヒロイン分、今年中に終わらないだろうなぁ

Category: 日記

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つい勢いでやりました

 【19//2011】

先日、とある方に応答していただいたのが嬉しくて、
『黄昏のシンセミア』の感想を批評空間に上げました。

以前ここのブログに上げたものとは終盤以降が変わっています。
妄想多めです。
ページはこちら

書きたいことは読み終えた当初からそれほど変わらないのに、
上げるのまでに時間が掛かり過ぎましたね。
もう1年以上経ってしまいました。
とりあえず、書きたいことは大抵書いたと思うので、いちおこれで終わりかな?
また思い出したように記事にすることがあるかもしれませんが。
そういや桐月さんとお話したことを書いていなかったのでしたっけか。

でも、まぁ修了までに『るい智』のほうを書き上げてしまいたいです。
あー、修論終わるのかなぁ。

Category: 日記

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ましろ色

 【18//2011】

『ましろ色シンフォニー』のアニメが面白いことになっていますね。
まさか、こんなことになるとは、な10話でした。
まぁ、11話はこっちの路線になるかって感じでしたけれど、
今更いつもながらのハーレムに行かれたら嫌だったので、
予想の中では良い方に来ました。
紗凪の立ち直り早ぇとか思いましたが、
愛理をちゃんと話の中に持ってきているのが上手いですよね。
というか、愛理を持ってくるがための切り替えしの早さでしょうか。
中盤の愛理から紗凪への主軸の切り替えといい、といったところ。
12話ではまた中心に戻ってくるのかな?楽しみです。

ま、本心を言えば最初から愛理と紗凪をご真ん中に据えた物語に作り直してくれってのもありますが。
だって、ねぇ、この作品の主役って愛理と紗凪でしょ?
明らかに美羽とこの二人で描写配分に差が、、、なんて思うのですが、気のせい?

変わることを恐れていた愛理と男嫌いだった紗凪が、
変化していくことを知って終わりで綺麗にまとまるのかなぁと思っていますが、
でも、一発かまして欲しいなぁ。
(こんなことを書いていると自分はドタバタラブコメが好きなんだなぁとか思います)
ま、ヒロインがかわいく思えてしまった時点でこちらの負けですね。
久々の当たりになったエロゲ(恋愛主体モノ)原作アニメになると思います。



追伸、ましろ色のイベント、ピンドラに続き確保できませんでした、無念。

Category: 日記

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すばひび好きに勧めてみる作品リスト

 【15//2011】

と言っても思いつき。
リストとしては

 ・俺たちに翼はない
 ・R.U.R.U.R
 ・ユメミルクスリ
 ・CARNIVAL

こんなもの、思いついたものでは。
『終ノ空』が入っていないのは、未プレイだから。
いつかやりたい。

リストだけ掲っけておいてもあれなので、理由を少し。
ネタばれ含むので、ご注意を。
一応反転にしようかと思うのだけれど、背景色を変えている可能性があるので気をつけて

発売年(逆)順で

・俺たちに翼はない
 もうなんというか、まんま。
 本当にそのまんま。
 ガジェットというかギミックというかの違いだけ気がします。
 すかぢさんご本人が青ざめたほどらしいです。(twitter談
 つまりは『幸福に生きよ』ってことは、●●●●●回せば、●●が変るってこと
 俺つばやってからすばひびをやるとインパクトは弱まるかもしれませんね。
 自分としては、すばひびのほうが好きです。


・R.U.R.U.R
 テーマは似ているようで、似ていない。
 同じようでいて、同じでない、けれど繋がっています。
 R.U.R.U.Rのテーマは『ものの価値を何によって判断すべきか』ってこと
 (言い回しは色々とあるので、今回使いやすいように書いてます)
 それって、『幸福って何の?』ってお話にも繋がること。
 だから、すばひびのテーマに近いかもしれない。
 意味は違うのだけれど、R.U.R.U.Rの登場人物(メカ含む)の生は呪われています。
 それは、この作品における世界の限界にも繋がるお話で、
 だから、異なることを描いているのだけれど、どこかすばひびに似ています。

 それと、この作品の人物たちは皆、無知な子供で、
 幸福に生きるってことを知らなかった彼らにも通じるところがあるのかもしれません。


・ユメミルクスリ
 この作品のあるヒロインのシナリオでは「いじめ」が背景の核の1つになっています。
 それが共通していると言えばしていますね。
 そういえば、そのシナリオでも屋上が要所要所ででてきたような。(別シナリオで薬物もね)
 それがここに挙げた理由といえば、理由なのですが、
 それよりも、このままだと現実に呑まれて暗くて固い何かに打ち据えられて
 死んでしまうのだろうなという予感や危うさといったものが、すばひびに似ているように思います。
 最終的にはありふれた幸福を描いている点も共通していますね。
 『今いる世界にさよならしよう』 
 


・CARNIVAL
 神様に対する態度が同じというか、
 まぁ、ある種世界に対する考え方が似ているのでしょうね。
 すばひび終盤のとあるシーンのくだりが、この作品の終盤とほとんど一緒なんです。
 特に、卓司-希実香シナリオの関係は、この作品の主人公とヒロインの関係を思わせます。
 共犯関係によって結ばれる二人の、互いに互いを必要としていて、救われているところかな。
 てか、希実香のある台詞は瀬戸口作品に共通する主張だったり。
 書いていて、CARNIVAL小説版の瀬戸口さんのあとがきを思い出したのでした。
 すばひび以上に、目に見える部分で灰汁が強いです。
 本作が気に入ったようであれば、小説版の購入を勧めます。(プレミアついてますけど
 
 

関連:『素晴らしき日々』感想

Category: 日記

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『素晴らしき日々』感想

 【11//2011】

めんどくせーからネタばれありでいく!勢い大事!




私にとってこの作品は死にゆく彼らのための物語です。
つまりどういうことなのかって言うと、呪われているってことです。
生まれた瞬間からすべての命は死に向かっているってこと。
今風に言うなら、どこにもゆけない彼らの物語。

だから、この作品はどうしたって、私にとっては「死」のお話なのです。
それはきっと「死」を乗り越えようとした少年少女のお話。
生まれ変わりを信じて空へ旅経つ少女の物語で、
人々を導くことができると信じて箱舟に乗る少年のお話なのです。

どこにもゆけないってどういうことでしょう。

生まれ変わりなんてなかったってこと。
たどり着いた場所が学校だったってこと。
その坂の先にはありふれた街があったってこと。
つまり、そんなこと。
それが彼女の限界であり、彼の限界。

言葉と旋律の違いってどれくらいでしょう。

考えてみたんです。
空に天秤を掲げた彼女のことが好きだから。
天秤で一番最初にイメージしたものが罪や裁きというものだったから。
私にとってそれは、
彼女の罪を量っているとも、神の罪を量っているとも思えたから。

「世界と神様の差って……言葉と音楽の差なんだって知りました……」

という彼女のことばが気になったから考えてみたのです。
けれど、わからないってのが結論でした。
だって言葉は音で、旋律は音によって生まれるものだから。
その違いってなんだろうって、よくわからなかったのです。
だから、そういうことなのだろうなと思うのです。

「あの瞬間、あの瞬間で、世界と神様の重さが同じになったんです……」

幼い皆守が言った
「神様ってさ、いたとしても無能で無力でどうしようもないヤツだ」
そうなのかもしれません。
だってずっと同じような空のままだし。
そりゃ、いつの空かなんて比べたってわからないけれど。
「幸福に生きよ」とか命令しちゃうヤツらしいですし。

けれど思うのです。
その願いが世界に満ちているのなら。
少しはマシになるのかなぁなんて。

もし世界が願いで満たされているのなら、
空気力学っていうのは、そういうことだって思うのです。

プレイ直後は向日葵の坂道を否定してみたりもしたけれど、
それもいいのかななんて思うのです。
そんな願いが叶ってもいいのかななんて。



本当なら、この作品はパニックホラーになるはずなんじゃないかなって思います。
後半の種明かしの部分が長くて印象が薄まっている感はありますけれど。
(ついでに言うと、視点が多すぎて後半は間延びしている気がしますけど。)
二人の死をきっかけに始まる集団自殺。
死の恐怖に怯えて、乗り越えようとするお話。
だって、人は簡単に死を越える。
それが、事故かは知らないけれど、愛のためかは知らないけれど、単なる逃避なのかは知らないけれど、
この物語の中では多くの彼と彼女が空へと旅立ち消えていく。
それが乗り越えることになるかは知らないけれど。
生まれ変わりたいと願った彼女のその時は、
願いの理由への思いしかなかったと思うのです。
きっと助けられない彼女に手を伸ばした彼のその時に、
死への恐怖なんてなかったのだと思うのです。

それを野蛮と呼ぶか、勇気と呼ぶかは知らないけれど、
高島ざくろも間宮卓司も空へと旅立ちました。
まぁ、なんというか卓司に関しては完全に基4%さんにやられたのだけれど、
「where hapiness lives」とかここみればいいと思うのです。
特に前者はVFBクラスのファンアイテム思うのです。

ここまでダラダラ書いてきてアレだけれど、
もはやこの作品って、自分にとっては希実香とざくろが好きっ!
ってだけの作品になりつつあるのです。

きっと、選択を誤ってしまったざくろだけれど、
最期まで、その羽根は失わなかったのだなぁなんて思ったらダメでした。
希実香が好きすぎて、最期の満たされた顔見たらダメでした。
私が作品内の構造についてや偏在転生に触れないのはだからで、
私にとっての魅力には現状成りえないからです。
そこが好きな人には悪いけれど、そんなことより、希実香とざくろです。
(ちなみに由岐が一番人気らしいです。)

希実香とざくろが大好きだから、彼女たちが幸せならそれでよくて、
彼女たちが救われたからこの作品が好き、それだけでした。


すかぢさんはこれは兄弟喧嘩だっておしゃっているようですが、
そりゃ、兄貴が勝つって話です。
だって、ヒーローなんですから。
終わるまでは負けないのです。
最期に勝ったやつが勝者理論は優秀なのです。
私は、終わった物語のほうが好きですけれど、
向日葵の坂道を彼らが幸福に歩めたらいいなと思います。
ま、結局キャラクターが好きってことですね、はい(笑


長くなりましたが、このへんで。
まぁ、とにかく希実香とざくろが好きっ!です。
それと、本当に一方的なあれですが、
基4%さんありがとうございました。
「where hapiness lives」を出して下さってありがとうございました。
ほんとに感謝しています
って感じです、はい。
(すば日々スキーは是が非でも手に入れたほうがいい思います、私は)


それでは、ではでは。



























世界の限界と神様の限界が同じなら、
「死にゆく、どこにもゆけないお前たちに告げる、
 死に怯えるな、幸福に生きよ」


それが僕らの生存戦略だって思うのです(笑




ちょっと追記、序盤に書いたこれ
『人々を導くことができると信じて箱舟に乗る少年のお話なのです』
きっと、これは嘘。
だって、きっと彼が救世主になりたかった理由は、
『人々を救いたいから』なんてものではないから。
これは、私の妄想でしかないけれど、
高島ざくろの死を知ったことで、
彼は自身の死に触れたのではないかと思っています。

彼が救いたかったのは、高島ざくろでも、空へ旅立つことになる誰かでもなく、
彼自身だったのではないかと思います。
母親に望まれながらも、叶わなかった救世主になるという願い。
彼は本当は救世主なんかではなかったから、
救うための誰かが必要で、だからあんな事件が起きたのだと思うのです。

物語の構成上IFになってしまうのかもしれません。
けれど、彼が本当に救っただた一人の彼女、
彼女のおかげで本当の救世主になれた彼は幸せだったろうと思うのです。
希実香万歳。

関連:すばひび好きに勧めてみる作品リスト

Category: PCゲーム感想

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素晴らしき日々と輪るピングドラムが近い時期に発表されたことには何か意味があるのかもしれないと思うんだ

 【10//2011】

まぁ、タイトルに書いたことを思ったりもしましたが、よう知りません。
無責任ですんますん?誰に対してすんますん?
ここらへんは社会情勢や文化研究せななりませんから厳しいですが、
それも面白いだろうなぁなんて。
どちらにせよ、残念ながら理工系修士生のお仕事ではありません。


まぁ、なんだ、あれですよね。

何処にも往けないお前たちに告げる、
幸福に生きよ

それが僕らの生存戦略。




追伸、ピングドラムの最終回記念イベントチケット買えませんでした、無念。
アキハバラのあの方がコミケに参加されているようで気になるこの頃、つまりはカタログ買ったよ。
電気外とコミケ1日目は不参加だよ。
お会いできる方はここかtwitterかSkypeで声掛けて下さい。
すば日々感想は書きたいことだけを書いて出すよ、きっと、うん。
途中まで書いていたのだけれど、破棄にしたのよさ。

Category: 日記

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思い出したことなど

 【02//2011】

登校途中にふとパルフェのストーリーをほとんど思い出せないことに気づいた。
良かった印象はあるのだけれど、どこがよかったのか思い出せない。
最終シナリオがよかったというよりはメイン3人は全体的によかったが気がした。
他には触れてくれるな、と主張するほどに覚えていないのだが。

そんなことを思い出していたら、天羽根の感想を書いていないうえに、
書きたいと思ったことを忘れていることに気づいた。
残念ながら、天羽根は僕にとってそういうポジションらしい。
全部忘れてしまう前に、twitterでつぶやいたことをまとめて感想にしてしまおうと思った。
メモ帳としてのtwitterは便利だと思う。
そのせいでネタばれの被害が周囲に及んでいるとも考えられるけれども。


大学で深夜、作業をしながら音学を流しながら作業をしていたら
このライブのことに全く触れていないことに気づいた。
今更ながらに書くとAnabelさんがかぁいかった。
何がかぁいかったって、アニベルさんのほうをちらちらちらちら見ているのがかぁいかった。
今後もアニベルさんと一緒に出てくれるとうれしいかもしれない。
そして、bermei.inazawaさんのオーラが半端なかった。
はっきり言って浮いてた。
できる人感がすごいというか、あの方の周囲だけ空気がカチっとしてた。
自己紹介する前から、この人なんだろうなぁと思っていたら案の定だった。
やっぱすげぇとか思いながらみつめてました。
それと深水チエさんがほんわりした人だったのはちょっと意外だったり。
何度かサークルさんは寄らせて貰っていたのですが、ご本人は存じ上げなかったり。
自分の妄想の中ではシャープなイメージでした。
その分「D!」の印象が強く残っていたりするのですが(笑
やなぎなぎさんは、あれですよね、Annabelさんよりしっかりしているよね!
とても緊張されていたようですね。
1週間くらい前だったのかな?丁度届いた雨の海(自分の好きな曲が多い!)から数曲が歌われたはず。
そしてこれまた好きな曲を聴けて満足だったのでした。

余談ですが、もう1バンドさんの曲がほとんどボーカルを聞き取れなくて残念な感じでした。
音量合わせがよくなかったのかな、よく知りませんが、ドンドンジャンジャンしか聞こえんかったです。
陣取った位置がよくなかったのか、無念。

Category: 日記

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12月発売の期待していたらしい作品

 【01//2011】

2011年12月22日発売予定
WHITE ALBUM2 -introductory chapter-|Leaf
・WHITE ALBUM2 -closing chapter-
 待ちに待った後編です!もしかしたら今年は出ないのかなぁと心配したりもしていましたが、年末発売!!
 今年一番の期待作、良い年で終えることができますように、良い年になりますよう に、良作であることを願ってます!!
 私が応援するのは断然『雪菜』。彼女と結ばれるかどうかは問題ではありません。
 彼女がどうなるのか、どうするのか、それさえ見ることができればそれでかまいません。
 丸戸作品の中では今のところ一番好きな作品なので、このまま進んでくれることを期待します。

・ライアーソフト スチームパンクシリーズ フルボイスリメイク!
 いや、まさか出るとは思ってなかった、、、
 どうするよ?スチパンシリーズ全部持っているよ?
 サントラも全部持っているよ?
 いや、どうするよ?(そりゃ金があれば絶対買うけれど、どうするよ?
 「赫炎のインガノック」大好きです。
 老人のな願いと少女の祈り、インガノックという都市の悲劇、人々の嘆き、
 良いバランスできた都市の群像劇だと思います。
『七つのふしぎの終わるとき』応援中です!
・七つのふしぎの終わるとき
 前作がはっきり言って設計ミスだった感があるだけに今回はどうなるのか?
 何が設計ミスだったのか、楽しい学園ものとシリアス展開を中途半端に混ぜたこと。
 結局ユーザーへの売りに欠ける中途半端な作品になったのでは?
 挙句攻略不可の妹を全面に押し出してアピール、正直どうかと思いました。
 何のためのヒロインなのか、物語なのか、本作ではしっかりと作り込んでくれると信じたい。
 植田さんの絵は好きですし演出に力を入れだしているようなので、今作で期待値の修正が入ると嬉しいなと。
『美少女万華鏡』応援中!
・美少女万華鏡
 応援バナーキャンペーンやっていたんですね、乗り遅れました。また申請できず。
 というか、想像よりも発売が早いですね。
 作品の話をすると自分の好みに‘近い'のですが、どうもズレがあるような気もするのです。
 期待する路線としてはやってもいない(積んでいる)仏蘭西少女と同路線なのですが、
 どうにもムービーの文章を読んでいると,自分の感覚と合わないような。
 音楽なり背景絵なりは好きなのですが。
 章ごとの続き物方式なようなので,これを試しに自分に合うのか確認してみるのもいいかと思っているこの頃です。

Category: 日記

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東京在住のエロゲーマー
 現在エロゲ歴8年
LSFC、LWFC、ABFCに入会中
最近はついったーのほうが利用頻度が高め。


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