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後手後手

 【29//2008】

毎週同じこと書いてますので(ry
仮眠してきます。

まだイノグレのキャンペーン、応援バナー、LOT30とも出してません、まずい。
「春色桜瀬」と「あさき、ゆめみし」も注文しないと。
応援バナーも貼らないと



そーいえば、「彼女たちの流儀」って中古の値段が少し上がっているんですね。
というか一時期の中古売値を現在の買取値段が越えてますね。
まぁ、良作手前~良作くらいの出来だと思うので、不思議でもないですけど>みやま零さんも人気ですし
もっと良い作品に出来たと思いはしますがね、土台が良いだけに勿体ないかなと。
この作品も感想を書きたいというか、自分の中の感想をまとめたいですねぇ、モヤモヤが消えないっ
積みゲーが増えてしまうので、なかなか再プレイできんのですが。
てか、課題やれよ、俺 です。

プリンセスラバーは2ルート終わりましたが、まさかこんな作品だとは。
明らかにえちぃシーンに力入れてます。
ストーリーとかキャラクターのありえなさは無視して、ノリと萌えのゲームかと思っていたんですがねぇ。
公式HPのCG比率で気づくべきだったか?
優ルートは唖然。
ストーリーを気にせずいちゃいちゃとそういうシーンだけが目的ならば、声優さんも人気の方々ですし、問題ないかと。


ではでは~
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Category: 日記

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どちらも7月25日発売です

 【28//2008】

昨日はRAMのデモ配布会に行ってきました~
ゲストは魁さんと藤井さんです。
5
魁さん曰く、ここまで長かった
どれくらいかというと「うたわれるもの」が発表された当時に“しまった、服装が被った”と企画者が叫んだくらいから開発中、、、(「うたわれるもの」の発売日は2002月4月26日)

会場ではOP曲とともに麻枝さん作曲の曲が流れていたのですが、なんと作られた時期はゴニョゴニョ
1年くらい前には先にサントラを出そうかなんて話も・・・・・それはさすがにやめてくれということで無しに。
麻枝さんの曲はどれも壮大なので、使いどころに悩んだりもする、とか
麻枝さんの曲があればどんなストーリーでも良くなるんじゃないか、とか
サントラのほうが本体より売れちゃったりして、それでもどんなゲームかなって買ってくれる人がいると思うので良いんですけど なんて魁さんの少し弱気な発言も、、、



藤井さんは「リトバスEX」、魁さんは「5」のマスターアップを控えてお二人ともお忙しいようです。
イベントのために出社する際に、某方のデスクをみてみると、なぜかシナリオを見直していたり・・・
 君、もう出来たんだよね?
 うん。
 書き直したりしないよね?
 当たり前じゃん(視線を逸らして)
昨年のリトバス発売時に話題に上がったフロアチャートですが、A3で88枚らしいです。
デバッカーの方は涙を流して受け取ったのだとか(現在も修羅場中)

逆に、「5」のほうはストーリーを読ませていくという作品で、麻枝さんの曲との融合に重点を置いているので、そんなに複雑ではないそうです。
先日、メインの方の収録の際には、感動して泣いてしまったために録音ストップなんてこともあったので、シナリオも期待に沿えるのではということでした。
魁さんは、今月はもう1●●時間残業らしいです、、、、、、
「5」の舞台は北海道なのですが、魁さんも行かれたそうで、価値観が変わるとおっしゃていましたね。
雲の影が草原に写って移動していくのが見れたり、普通に地平線が見えて、自分のシナリオのためには行って良かったとのことでした。


最後には○×クイズとじゃんけんによるプレゼント大会が行われたのですが、用意された商品に加えてサプライズ、2つ追加
・CLANNAD、渚のZIPPO(藤井さんが魁さんのデスクから秘密裏に持ち出した未使用、666番)
・死神のキョウ、魁さんがその場でサイン

全く知らされていなかった魁さん、焦る。
実力でじゃんけんに勝ち残り一度取り戻すも、もう一回やろうということで、お客さんにもらわれていきました、じゃんじゃん。
魁さん、英断です。
民安ともえさんもいらしていたようで、退場の際に挨拶されてましたね。(あの方は民安さんで合っているよね?)
こんな感じでしょうかね。


頂いたものは下記の2つ
・デモムービーと作業用BGMの入ったDisk(5のものを魁さん編集10分程度でループにしたもの)
・この日のために作ってくださったというポスター
『5』配布物


終わる間際に霜月さんによるED曲『永遠』を聴けたのは良かったですねぇ。
こちらの曲は発売まで公開されないそうです。
ではでは~

5

Category: イベント

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じ、時間がっ

 【27//2008】

5のイベントに参加してきました~

今日は色々重なって大変な感じなので、また明日にでも簡単なレポもどきを上げるかと思います。

ではでは

カミング・ハミングを引き取りにいけなかった,,,orz

Category: 日記

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色々やらないと

 【26//2008】

明日は今月の激戦区ですねぇ~
自分は
・Coming×Humming!!
・少女魔法学リトルウィッチロマネスク editio perfecta

を購入予定です。
「るい智」は見送りですねぇ、来月が、来月が、、、
1週間したら「殻ノ少女」も発売ですしねぇ。

まだ、キャンペーン応募してないっ
課題がめんどうくさいですねぇ
最近何をするにもやる気が出ない感じでまずい、まずい


赫炎のインガノックのWebノベルが終わりましたねぇ。
豪華な無料企画でした。
クオリティアップが図れるのなら多少高くてもファンディスクを買ったのですが、今回はどうなのでしょう?
セレナリアのような展開があるといいなぁ。

Category: 日記

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ここのところの

 【25//2008】

レポート終わったらテストですねん。
「Bullet Butlers」終わりましたー





唐突ですね、はい。
バトルものなので気分転換になるかなぁと思いまして、えぇ。
満足度を言うとまぁ、こんなものか てな具合ですかね。
自分としてはノリきれなかったです。
狙い過ぎで、カッコよく見せようとし過ぎかなぁと思います。
中途半端な出来だったかなぁと。
なんとなく最後の締め方とか死に方は決まっていて、そこに向けてただ読んでいくだけのような印象でした。
要は中抜けかなぁと。
まぁ、自分に合わなかったというだけな気もするのですが。



今月に入ってからプレイ途中だったものも含めて、自分としてはかなりのハイペースでゲームが終わってますねぇ。
ちなみにPCに今入ってるタイトルは
  ・彼女たちの流儀
  ・サナララ
  ・SEVEN BRIDGE
  ・D.C.
  ・僕と、僕らの夏 完全版
  ・ゆのはな

まとまりがあるんだか、ないんだか、わらない感じです、はい。
今は評判のいい作品をやってます。
「彼儀」は2週目で自分の中のモヤモヤを除くため(感想をまとめるため)
「サナララ」は評判が良いので
「七橋」は評判が良い&星空めてお作品なので
無印「ダ・カーポ」はD.C.Ⅱのアニメの影響で、やってみようかなと(Ⅱはやっているのですが、Ⅰはやっていないので)
「僕夏」は早狩作品なので
「ゆのはな」は評判がいい&丸谷秀人作品なので

理由はこんなところ。
まぁ、新作がもう出ますので、いくつかはまた外付けに移すことになりますが。

今日はこんなところで、ではでは~

Category: 日記

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まずい傾向ですね

 【22//2008】

かぁあだいがぁ~終わらないぃー

今日も徹夜だねぇ~




なんだ、いつものことじゃないか、、、、、、、はぁ。

Category: 日記

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ありゃりゃ

 【21//2008】

なんとなく自分の書いた『ef』の感想記事を見直してみたら分かりにくいところがあったので修正したのですが、修正するとテーマの登録先に再アップされてしまうんですねぇ、失敗したなぁ。
efの感想記事は数ヶ月ぶりにテーマ登録したやつで、修正されても再アップされなくなったようなので、blog1周年も祝して久々にテーマ登録したのですが、やっぱり登録するもんではないですねぇ。
自分は打ちミス、日本語誤り、浅い思慮等々でちょこちょこ修正入れるので、テーマ登録していると、荒らしになりかねないんですよねぇ。


まぁ、それはそれとして、課題楽だって言った奴だれだっ
考察がめっちゃめんどくさいじゃないか。(自分だけかもしれないけれど
資料作りやすいからって楽とは言わないと思う、ほんと。



と言いつつ「ENSEMBLE」は終わったんですけどねぇ←ダメ人間
「沙耶の唄」のちゃんとした感想は結局書けそうになかったので、気まぐれで昨日みたいな適当な感じにしました。
自分の中でまとめきれなかったですねぇ。
開花エンドにあと少しだけでも描写があれば、、、と思うのですが、なんとなくそこを作者に嵌められた気がしなくもないです。
色々考えられるのは、まとめきれなくてもどかしいですけれど楽しくもありますからねー


で今日はなぜか「カタハネ」病が少し再発。
「Memories are here」 をリピート、リピート。
前に書いた「narcissu」と「カタハネ」って似てるんじゃないかっていう話ですが、作品が似てるという意味じゃないなくて描いていることが似ているという意味ですかね(上手く書けないです、はい。
要は
「眩しかった日のこと、そんな日のこと」と「Memories are here」が意味するところは近いんじゃないかっていうことです、はい。

あと「narcissu」と「CROSS†CHANNEL」も似たところがあるかなとか。
「自分を成しているものが何なのか」 ってことなんですけど。
「なす」という言葉を辞書で引くと「生す・成す・為す」と出るのがおもしろいですね。
「水仙」の花言葉に「自己愛」ってありますが、自己って何なのかということを考えるとナルキとクロチャンは実は似てるかなぁと思うのです。
健速作品にも通ずるところがあるなとかも思ったり。
前にも似たようなこと書きましたねぇ、あはは。

あとあと「ユメミルクスリ」は入手しづらいですが、テーマを知りたいだけならば、「潮風の消える海に」がオススメかもです。
両作品は全く異なる作品なので、あくまでテーマだけですけれど。
主題歌「セイリング」の歌詞を見て頂けるとユメミルクスリをプレイされた方にはわかっていただけるのではないかと。


同じことを描いているのに、ここまで明確な違いが出るのがおもしろいと思うのです。
それぞれに個性があってどちらも好きな作品です。

色々書いてみたいことはあるのですが、書けないですねぇ。
エロゲー批評空間に登録しようかなとか思っていてずっと登録してないなぁ。
いや、そんなことよりイノグレのキャンペーンに参加しないと。
ひとまず課題終わらせないとなぁ。

ではでは~




Category: 日記

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『沙耶の唄』感想

 【20//2008】

気分屋な自分ですので、気まぐれに書いてみました。








沙耶の唄が純愛であるか否か?という話題がありますが、どうなのでしょう。


世界を捨てた彼らは互いさえいれば良いと思うようになっている節があります。
しかし、世界を捨てた彼らにとって、相手すらも必要ないのではないでしょうか。

相手が本当のことを言っているという絶対的な証拠はないわけです。
理解していると思っていた親友の郁紀に耕司は裏切られました。
また、受け止め方(感じ方)が変わってしまえば、価値観などいくらでも変容することは郁紀が経験してきたことです。
ゆえに絶対的な価値というものも存在しないように思います。
例えば、他者が幸せかどうかの判断をするのは、最終的には自己でしかないのではないでしょうか。

沙耶と郁紀は逆の立場にありました。
自己を許容してくれない世界に在った沙耶、自己が許容できない世界に在った郁紀。
郁紀の価値観の中で“是”とされた沙耶を求め、沙耶もまた自身を“是”としてくれた郁紀を求めるようになります。
是とできなことを悩んでいた、是とされないことに苦しんでいたはずが、受け入れられる、受け入れてもらえる対象を得てからは、問題として上がらなくなるんですよね。
干渉こそが問題であって、関ってこなければ彼らは平穏に暮らせたような気がします。

しかしながら、“是”を求めた彼らが迎えた結末に、はたして対象が実在している必要があるのでしょうか?

例えば、元の世界に戻った結果、自己の世界に閉じ込められることになったとして、対象の幸せを願い続けるだけ、幸せに暮らす姿を夢想するだけになった場合、触れることのできない対象が存在している必要があるのか?
自己の世界の外に存在し、触れることのできない対象は本当に存在していると言えるのでしょうか?

例えば、死に別れる瞬間、対象との幸せな生活が自己だけにみえたとして、その瞬間に対象が存在していると言えるのか、存在する必要があるのか?

例えば、自己の価値観に沿った世界に生まれ変わったとして、自己以外の存在が本当に存在しているのか。自己を許容しない存在が全くない世界とは成しえるのか?

許容するという理解を求めた場合、最終的には自己の中で完結しているような気がします。
郁紀にとってはどれもがハッピーエンドと言え、彼と数人を除いては、どれもがバットエンドと言えるような気がします。
「おかえり」という台詞はどのエンディングからも繋がるのではないかなぁと。
こんなふうに書きましたけれども、沙耶を得るために世界を捨てているわけで、何かしらの他者を求めているんですよねぇ。


沙耶の唄が面白いのは、沙耶という生物が本来持っている行動と沙耶が郁紀を求めた結果辿り着いた行動が同じということかなぁとか思います。
繁殖行動の過程として恋愛行動を理解したために繁殖できなかった沙耶。
郁紀と出逢ったことで行われることとなったそれは、沙耶という生物が持つ特性からだったのか、それとも恋愛の結果なのでしょうか?
沙耶の唄で描かれているのは純愛なのだろうか。
沙耶の唄で描かれている愛は呪詛ではないだろうか。
沙耶と郁紀の物語が愛であるならば、それによって周囲を、最終的には世界をも崩壊させました。
世界を侵す愛(恋)ではなく、愛が世界を侵すのではないか。
探究心によって沙耶を愛した奥涯のように
友情によって身を滅ぼした者のように
出逢ったがゆえに、それ以外を失う男のように。


それはね その砂漠に――たったひとりだけでも――花を愛してくれる人がいるって知ったとき
・・・・・・わたしを愛してくれた、あなたに・・・・・・この惑星を。あげます・・・・・・

少なくとも一般的な恋愛感情で始る物語ではないと思います。
そして恋愛の過程を描いてもいない。
奥涯は沙耶の開花は愛すること、愛されることがなかったから行われなかったと書きました。
しかし、沙耶の開花は愛がなければ成り立たないが、その行動自体は生物の持つ機能であるとして書いています。
これは、開花という現象が純粋に愛だけによるものではないことを示唆しているのではないでしょうか。


あるのは始まりと終わり。
果たして本当に、彼らの物語は愛であったのでしょうか。
そもそも“本当”というものがあるのかどうかすらわからない気がします。



妄想を一つ。
もし、理解というのが、他者の考えていること、みているものがわかるという意味だった場合、
沙耶と郁紀が互いに互いの理解を求めた時、
それを成し得るのは融合しかないと思います。

上部で書いた「例えば、他者が幸せかどうかの判断をするのは、最終的には自己でしかないのではないでしょうか」ということです。
沙耶と郁紀が別の個体である以上、本当に同じものをみているかのか、感じているのか、もしくは同じようにみているのか、感じているのか は、わからないのです。
自己というフィルターは取り除くことができません。
上の意味で理解というものを求めるならば、そのものになるしかないように思います。
世界すらも飲み込んでしまえば、真に他者が理解でき、許容し得る価値観に収まるような気がします。
そこに別の個体という他者がいるか、、、と言えば、いないのでしょうが。
ゆえに沙耶と呼ばれる生物は孤独を運命付けられており、愛を求めて世界を侵し彷徨うことになるのではないかなんて。
他愛のない妄想です。



沙耶の唄は色々と考えることができるから面白いですねぇ。
生物がすることで重要なのって睡眠、捕食、生殖とか考えてみると沙耶の唄って無駄がないんじゃないかとかも思ってみたり。
あと沙耶に関った人間が一般的に幸福と呼べる運命を辿っていないことが面白いかなと。
郁紀が沙耶に出逢う前に正常な状態に戻っていれば、あるいは死んでいれば、アイしていなければ彼は世界を捨てることも世界から追われることもなかったわけで、それまでの世界が崩壊することもなかったわけですからねぇ
沙耶を知ってしまったがゆえに皆蝕まれていくんですよねぇ、凉子センセの言うことはきくもんだ。
アイ?を知った沙耶にしてもですね。

まさに禁断の果実っ、沙耶(笑



最後に一つ。(追記)
Trueエンドでは、沙耶が世界を飲み込み、彼女に包まれることで郁紀は彼らの世界を手にします。
全てが自己を許容する世界って、郁紀にとっては母体回帰に近いような気もするのです。
羊水で眠るただ一人の胎児が触れられるのは母体に包まれた世界のみであり、一人だけの世界でありながらも二人で為る世界はどこか似てはいないだろうか。
自己を許容し、自己が許容できる世界に塗り変える。
沙耶の唄とは、郁紀という胎児にとっての子守歌ではないだろうか、そんなことを思う今日この頃です。

Category: PCゲーム感想

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上手くいかない

 【17//2008】

「殻ノ少女」用というわけではありませんが、テンプレートを変更しようといじっているのです。
まぁ、上手くいきませんねぇ。
レイアウトのこともあるのですが、なぜかスクロールすると動きがガタガタですし。
理系なのにPC関係苦手、、、否、得意科目ない、ははは、はぁあ。


えぇと、「Princess Frontier」が終わって今は「ENSEMBLE」というゲームをやってます。
今は無きDreamSoftさんの作品ですねぇ。
出来としては割かし良いのですが(というか好き)、攻略がかなり面倒なのです。
フルコンプがなかなかできないんですよねぇ。
前回やったときも挫折しました。
あとシステムがorz

でも好きなんですよねぇ
針玉さんファンですし、桜川シュトラッセさんの若葉が良いですし、桜子良いですし(ry
予定調和的なところはありますが、自分は許せるストーリーですねぇ。



「彼女たちの流儀」はどうしたかと申しますと、再プレイは止ってます。
サンクリがあった関係で流れが止ってしまった感じです。
飽きやすい奴なのです、自分。
「沙耶の唄」の感想も出していませんが、出せそうになさそうですねぇ。
火の鳥が読めてないこともあるのですが、やっぱりあのTRUE? ENDが消化不良なんですよねぇ。
彼儀はどうなることやら。
そういえば「空の境界」の感想(原作)も書こう思っていて書いてませんね、今更ですが。


そんな感じのグダグダなpomですが、今日は片付けやってました。
うん、あんまり片付いてないのにかなり疲れたorz

一日無駄にした気がしなくもない今日でした、ではでは~

Category: 日記

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間に合うか

 【16//2008】

幼なじみとの暮らし方終わりました~
終わり。
明日はちゃんと更新します。

Category: 日記

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です

 【14//2008】

彼儀をやっていたはずが、いつの間にか姫風呂をやってますです。
PCの容量がそろそろまずいので3Gは重いのです。
明日か明後日には終わりそうです。
それと明日はサンクリですね~
自分も参加です。
仮眠するです。
ではっです。

Category: 日記

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うん、まずいね

 【12//2008】

うん、嵌ってますね>彼儀
昨日書いたとおり最初からやり始めてます。
前回プレイが半年ほど前なので、あぁこんな台詞あったなぁという感じですね。


どうしてでしょうねぇ、徹夜じゃないとレポート作る気にならないの、、、、、へタレです、はい。





イベント中止?・・・・・
予約特典しかないのにポスターをゲットするために「殻ノ少女」を3本予約しているこの頃です。
この3つのどこかで貰えるといいなぁ。

Category: 日記

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こんなはずでは

 【11//2008】

ええ、こんなはずではなかったのですが、「彼女たちの流儀」に少し嵌った模様です。
元々自分に合わない面があったので途中で止っていたので、軽く流すつもりでやったのですが、妙に消化不良気味になりまして、再プレイしようかなぁと思っていたりです。
終わったそばから再プレイです。
感想も書くかもしれません、、、、、そんな感じです、はい。

まぁ、課題頑張らないとサンクリにいけなくなってしまうので、そちらを優先しつつですね。
今度こそお会いせう、副委員長代理さんw

Category: 日記

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あれ?

 【11//2008】

アトリエみやび作品未プレイなのにアトリエみやび作品のBGMが増えました、pomです。
井出今日子さんの初CDが出ていたのを忘れていて先日メディオに行って気づいたのですよ。


それはさておき、「ひめしょ」終わりました。
いやぁ、藤崎竜太さんって自分にはあわないんじゃないかなーと思っていて、西田こむぎさん目当てで買いつつ積んでいたのですが、楽しめました。
エロゲーで遅筋と速筋とか、脆性破壊とか人間関係はトラス構造とか聞くことになるとは思いませんでしたよ。
トラス構造最高!(思わず変なノリ
めっちゃ自分が学んできた&学んでいる分野ですよ。
おもしろいノリのゲームでしたね。
内容はぐちゃぐちゃで、基本のノリとお笑いなんですが、珠に真面目になって、でも結局笑いに走ったりとか。>最終的にはいいお話ですよ
全編通しでドタバタなので作品全体でみるとまとまりがあります(笑(褒めてますよ?
期待していたタイプの西田さんの声が聞けないのは残念でしたが、違うタイプの声で楽しめました。
主人公、割とえげつねぇ(笑
明らかに力の入れどころを間違って(いる無駄に良い挿入ムービーもかっこよかったですねぇ。
そんな感じで思いのほか楽しめました。


で、今は「彼女たちの流儀」をやっています。
絶対的に明日(書いている最中に日にちが変わったので今日)終わりますね、あとはTRUE?だけなので。
前に2ルート終えて止っていたのですが、共通部分が長いのですんなり終わりそうですね。
システムが遅いのと主人公が苦手で途中止まりだったんですよねぇ。
なんで続きをやり始めたかと言えば、「FORTUNE ARTERIAL」であるものが足りないなぁーと思ったからです。
気になったのは、「こなかた」、「彼儀」、「FA」に共通する設定です。
「こなかた」も「FA」もあの設定を使いきれてないと思うんですよねぇ。
その点に関しては「彼儀」が上かなぁと思います。
やり終えないと言い切れないですけれど。
その点、「月姫」はどうなのだろうと思ったのですが、実は主役じゃないみたいな話を型月厨な友人から聞いて余計にやる気がorz



今更気づいたのですが、紫通ってドリパグッズ買ってもついてこないことってあるんでしたっけ?>数量に限りありでしたっけ?
ほめらじを買ったのですが、付いてこなかったんですよねぇ、おそらく申し込むのが遅かったからだと思うのですが、知っている方がいらっっしゃたら教えてください。




ではでは~

あれ?考えてみると連続でショ、、、

Category: 日記

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『ユメミルクスリ』感想

 【09//2008】

ユメミルクスリ終りました。

人生を悲観しているようにみえてその実、そんな重苦しいものなんて捨てちゃえっ
という作品のように感じました。

ユメミルクスリという題名とダウナー系青春恋愛AVGというジャンルに騙されてしまいました。
途中で嫌になる方もいるかと思いますが、鬱ゲーなどではありません。
未プレイの方は騙されたと思ってプレイしてみるといいと思います。
ただし、値段が凄いことになっているので、コストパフォーマンスを気にしないようにするか、再販されるのを待つのが吉だと思います。




では感想を


◆  続きを読む  ◆

Category: PCゲーム感想

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 【08//2008】

初めてインターンシップ説明会とやらに行ってきました。
もう自分も就職を具体的に考えねばなりませんねぇ、3年なのです。
企業の説明を受けてみるとなかなか印象は変わるもので、興味があまりなかった企業にも興味が出てきましたねぇ。
どんな関係の職種に就きたいかも定まっていないのでマズイですねぇ。
いやぁ、後期は大変そうです。

今日、秋葉原が大変なことになっていましたね。
秋葉原もくるとこまできたという感があります。
マスコミは騒がないわけにはいかないのでしょうが、ここのところの事件の多発の責任の一端はマスコミにもあるのではないかと思うのですが。
まぁ、秋葉原ではないどこかに変わるだけでもあるのでしょうけれど。

割とよく行く場所だというのに、この目で道路封鎖を見てきたと言うのに実感が湧かないものですね。
なんなんだろ、ほんと、嫌だなぁ。
なんというのか不快というのとも違って気持ち悪いというのが近い表現なのかな?
現場にいたわけでもないのですがね。
なんでこんなことが(全国で)連続して起きるのでしょうね。
嫌だなぁ、ほんと嫌だ。






全く話は変わりますが、ユメミルクスリ終わりました。
簡単な感想も明日かできなかったら明後日に出します。
ではでは~

Category: 日記

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『ef - the latter tale. 』感想

 【06//2008】

ブログ上部に書いているように、私は「もしも明日が晴れならば」という作品がとても好きです。
そんな私が「ef - the latter tale.」をプレイしたということは、必然だったような気がします、大袈裟ですけどね(笑
えぇ、もしらばが好きですとも。


まぁ、そんな感じのノリの感想です。(ef自体の感想自体にはあまり関係ありません)
愚痴る面も多々あるかもしれませんが、それはたぶん好きだからなので気にしないでください。



当然ネタばれです。
efの構成の関係上、ストーリーは第四章しか触れてません。







では

◆  続きを読む  ◆

Category: PCゲーム感想

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予約をしましょう、そうしましょう

 【05//2008】

たぶん今日か明日にefの感想出します、はい。

で、今日の本題。
書こう、書こうと思っていてずっと忘れていたこと、イノグレ最新作「殻ノ少女」について。
詳しくはGame-Styleさんのスタッフインタビューを読んでいただきたいのですが、(殻ノ少女絵のカレンダー壁紙もあるのです、)

今回はきっちりと、予約した方にしか渡らないようにしてます。
店舗さんにもお願いして、予約を締めたあとはこっち(メーカー側)もきっちり締めるんで。



簡単な話、普段は予約期間過ぎても予約特典は手に入るけれど、今回はしっかりと切るから予約しないと予約特典は手に入らない。
とまぁ、そういうわけです。
悩んでいる方は予約しましょう。
予約キャンペーン締め切りは6月15日です。


と書きつつ未だに応援バナーのキャンペーンに応募していないpomです。
ではでは~

Category: 日記

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がんばる方向性が(ry

 【04//2008】

G線上の魔王、ef - the latter tale.、うたわれるもの が終わりました~

最後のは気にしないでください。
efよかったですね、ef。
フリの部分が長かった、うん。

G線はやる前に少しネタばれ見てしまって、まぁ、こんなもんですかね てな感じです。
水羽かぁいいよ、水羽。
正直、海原エレナさんが少し苦手だったんですけど、よかったです、かぁいいです。

G線とefは今年の上位に残りそうですね、今のところは。
今年の作品はまだ?、さくラッセ、Garden、FA、ハルカ、鋼ソレと今回の2作品しか終わってないのですが、昨年は5月までの段階で結構良い作品が出てて、今年はどうなのかなぁ と思っていたんですよ。
今年も同じような感じみたいですね、良かった、良かった。
姫風呂とかみぱに!は放置ですかね、てか、かみぱに!長いよ。



あとでefかG線の簡単な感想を書くかもしれません、いや空の境界かもしれません・・・・・でもATかもしれません、いや書かないかも、
ではでは~

Category: 日記

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ふっかぁつ

 【02//2008】

なんとかレポート終わりました、、、これで今週は実験のレポートはなしだ、へっへへへへへh




残念ながら昨日は副委員長代理さんにお会いできませんでしたねぇ、缶詰でした、はい。
先日の記事ですけれど、6月の「るいは智を呼ぶ」と、 7月の「春色桜瀬」を忘れてましたねぇ、ますます地獄、あーあ。
春色はメーカー通販ですかねぇ>ほめらじ

先週の始めの頃でしょうか、FAが終わってすぐにATが終わりました。
(略すと何がなんだかですね、FA→FORTUNE ARTERIAL、AT→ANGEL TYPE)


ではAEは?
月にも支社のある某巨大軍需企業が思い浮かんだ方は、pomと同じ感じですね、ではでは~

さすがに今回は疲れたぜ。

Category: 日記

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プロファイル

pom

Author:pom
東京在住のエロゲーマー
 現在エロゲ歴8年
LSFC、LWFC、ABFCに入会中
最近はついったーのほうが利用頻度が高め。


漆黒のシャルノスオフィシャルサポーターサイトに参加中です!

pomの現状、あるいは惨状

pomの今やってるゲームpomの最近やったゲーム

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メーカーさんへのリンク

・暁WORKS ・Innocent Grey Innocent Grey
・etude etude
・Nitro+ Nitroバナー
・WHITESOFT
・Liarsoft Liar-soft
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